モンゴルの海外ガイド記事一覧


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モンゴルの記事一覧

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7月下旬。生後2ヶ月足らずの雛を引き連れて草原を歩くアネハヅル。あと1ヶ月ほどで雛鳥も親と一緒にインド亜大陸を目指してヒマラヤ越えにチャレンジです。

【モンゴル/ウランバートル/大自然】
[2009/09/22] 山本ちかだるま
夏とともに去りぬ 鳥よさらば、また会う日まで
 

モンゴル最大の市場「ナラントール」東南に新設されたゲルコーナー。大小さまざまなゲルのパーツが売られています。

【モンゴル/ウランバートル/ショッピング】
[2009/09/09] 山本ちかだるま
モンゴルであこがれのマイホーム 10万円で買っちゃいました
 

モンゴル封建時代の王侯貴族のカップル衣装。衣装だけだと奇妙な仮装行列のようなのに、ホンモノのモンゴル美男美女カップルが着こなすと、エキゾチックで美しい魅力的な衣装になるのです。

【モンゴル/ウランバートル/ビューティー】
[2009/09/08] 山本ちかだるま
美の女神、ここに集結! モンゴルスーパーモデルショー!!
 

ダンバダルジャー日本人墓地。遺骨は既に日本に遺族団によって持ち帰られていて、現在は慰霊碑があるのみ。3年前から植樹活動が行われ、花壇の整備などが進められています。

【モンゴル/ウランバートル/観光地・名所】
[2009/09/03] 山本ちかだるま
ウランバートルの片隅にある必ず訪れて欲しい場所・ダンバダルジャー
 

定刻どおりに到着した国内列車。サインシャンドーウランバートルーズーンハラーを走るレトロ感たっぷりのディーゼル駆動車。乗客が全て降りた後、約1時間の車内清掃の後、上り線の乗客が乗り込む。

【モンゴル/サインシャンド/鉄道】
[2009/08/25] 山本ちかだるま
いい日旅立ち 国内鉄道寝台列車でのんびり行こう
 

工場直販品で品揃えが豊富なゴビファクトリーストアの入口。車70台が止まれる広々とした駐車スペースがあり、国内外の観光客が毎日ひっきりなしに訪れています。

【モンゴル/ウランバートル/ショッピング】
[2009/08/04] 山本ちかだるま
軽やかでしなやかな風を紡いで。極上カシミアお買い得
 

子供たちに大人気の巨大ボールに入っての水遊び。1回2,500トゥグルグ(160円)。うまく進めない子は、ボールにロープを係員が、ひっぱったり、けっとばしたりしてボールを回転させてくれます。

【モンゴル/ウランバートル/癒し】
[2009/07/28] 山本ちかだるま
モンゴリアンブルーの空の下 はしゃぐ子供とリフレッシュ
 

天井の梁も二重で広々とした感じの円形ギャラリー。入口のところに、ギャラリーの展示品リストや作家紹介パンフレット、絵葉書などが売っています。

【モンゴル/ウランバートル/美術館・博物館】
[2009/07/23] 山本ちかだるま
移動式巨大遊牧系住居がギャラリーに?
 

工房には、所狭しと製作中の馬頭琴のパーツが山積み。ひとつひとつ丁寧に、依頼者に合わせて妥協しない手作りです

【モンゴル/ウランバートル/おケイコ】
[2009/07/14] 山本ちかだるま
あの世界的な音楽家も御用達の工房で馬頭琴を習おう!
 

1階の丸窓が初代社長のアイディアによるデザインであり、サローラホテルの目印

【モンゴル/ウランバートル/安宿】
[2009/07/09] 山本ちかだるま
うら若き美人社長大奮闘!アットホームなサローラホテル
 

昔ながらのスフバートル広場前公園の様子。一回50円程度の占い師さんがのんびりたむろしています。27個の石や9つのコインを使うだけの単純なものなのに、意外とあたると評判です

【モンゴル/ウランバートル/観光地・名所】
[2009/06/24] 山本ちかだるま
首都制定375周年記念でウランバートル市デートスポット大改善中!
 

2号店のコンセプトは、「ノスラルジックジャパン」。日本の伝統文化を彷彿させる内装はモンゴル人には新鮮でクールと大人気。10人程度の個室は、1階は5部屋あり、鎧兜や掛け軸など「和」がたっぷり

【モンゴル/ウランバートル/グルメ】
[2009/06/03] 山本ちかだるま
ノスタルジックジャパン?親日国モンゴルの最新しゃぶしゃぶ事情
 

バイキング形式に並べられた種類豊富な野菜・肉・スパイスとソース。番号にしたがってボールごとに好きな素材をとります。素材はモンゴル語、英語、日本語表記されているので安心です

【モンゴル/ウランバートル/グルメ】
[2009/05/28] 山本ちかだるま
肉が踊り、野菜が跳ねる!アメリカ生まれのモンゴリアンバーベキュー 
 

6集落の中でも施設が増え続けている「匠の里」の住み込みスタッフと13世紀のお姫様装束で記念写真をパチリ。各集落ごとにコスプレ衣装を無料貸し出ししています

【モンゴル/ウランバートル/観光地・名所】
[2009/05/19] 山本ちかだるま
首都からわずか90分ほど!大人気の日帰り観光スポット「13世紀村」
 

毎朝9時の開場と共に訪れる熱心な信者が拝んでいるのは、宗教弾圧で焼失したガンダン寺本堂の柱。割れ目に願い事をささやき、時計回りにまわりながら、柱の窪みに手をかけて願掛けすると叶うといわれています

【モンゴル/ウランバートル/観光地・名所】
[2009/05/12] 山本ちかだるま
神聖なスポット!ウランバートルっ子に愛されるお寺・ガンダン寺
 

モンゴルにきたらぜひ訪れていただきたい「恐竜の間」。部屋の奥にかかげられている壁画はモンゴル国内で発見された恐竜の全身化石を元に描かれたモンゴル版「恐竜ワールド」

【モンゴル/ウランバートル/美術館・博物館】
[2009/05/07] 山本ちかだるま
モンゴルの大自然が大集結!国立自然史博物館
 

普通の住宅アパートの1階を遊牧民の住居・ゲル風に内装したアットホームな店内。いつも地元の人たちでにぎわっているので、閉店直後にパチリ

【モンゴル/ウランバートル/グルメ】
[2009/04/22] 山本ちかだるま
一口食べたら心は草原にワープ!都会で楽しむ本格遊牧民家庭料理 
 

砂丘を登れば、360度のダイナミックな大平原。砂漠の近くのオアシスに位置するキャンプなので、砂漠と草原を同時に楽しめます

【モンゴル/ブルド/憧れホテル】
[2009/04/20] 山本ちかだるま
いたれりつくせりのゲルホテルリゾートで気軽にモンゴル満喫!
 

国立公園内に設置したゴビグマの給餌ポイントで餌を補給するグレートゴビ国立公園のレンジャーたち。つねに予算不足のため、ゴビグマ保護ツアーが貴重なパトロールと給餌活動の資金源と移動手段を提供している

【モンゴル/ウランバートル/動物】
[2009/04/14] 山本ちかだるま
執念のエコツアー「お見合いツアー」で絶滅寸前のゴビグマを救え!
 

雪に閉ざされた長い冬から目覚め始めたなだらかな斜面を登っていくとボグドハーン山の野生の動植物を紹介した小さな資料館にたどり着きます

【モンゴル/ウランバートル/遺跡】
[2009/04/06] 山本ちかだるま
ウランバートルから1時間!自然と歴史に抱かれるマンジュシリヒード