「アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物」の体験ブログ一覧
情報の取得に失敗しました
下のボタンから、情報を再取得してください
- フランス旅行(2)
- アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物群?として1981年に世界遺産へ登録された。古代劇場は紀元前1世紀末に建造されたローマ劇場の遺跡。円形闘技場は1世紀末に...アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物...
-
>>続きを読む
- 南仏最終日
- アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物群■ポン・デュ・ガール■アヴィニョン歴史地区:教皇庁、大司教座総体およびアヴィニョン橋やはり「世界遺産」と言う言葉に弱い...
-
>>続きを読む
<<
1
>>
ゆったりと流れるローヌ川に抱かれた小さな街ながら、世界中から多くの観光客が集まるアルルはゴッホの「跳ね橋」「アルルの女」といった絵画でつとに有名。とはいえ、アルルでは古代ローマ遺跡が最大の見どころだ。紀元前2世紀ごろに造られた円形闘技場は本場ローマのコロッセオより古く、フランス国内で最大かつ保存も良好な遺跡。闘技場に隣接して、いまでは美しい2本の円柱を残すのみとなった古代劇場もある。そんなローマ一色に見える街にあってひときわ目を引く中世ロマネスク様式の建物が壮麗なサントロフィーム教会。随所に施された精密で繊細な装飾は見逃せない。