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ブラジルの世界遺産

パンタナール保護区

ブラジルの世界遺産パンタナール保護区紹介

野生動物、中でも野鳥が豊富に生息するジャングルの楽園

ボリビアとパラグアイの国境近く、ブラジル中西部の内陸にあり、冠水地帯、灌木地帯、アマゾナス熱帯雨林、大西洋岸熱帯雨林の4つの植生が混在し、熱帯動物も密集、特に鳥類が多い。一番の見ごろは7〜8月で、蒸すような暑さだが、船でのジャングルクルーズは探検家気分にしてくれる。

ブラジル世界遺産 楽しみ方 パンタナールを訪れる南米ツアーはいくつかあるが、出発日もかなり限られる

ブラジル世界遺産 オススメ 雨期には湿原が水没してしまう。10〜3月が雨期なので、乾期がおすすめ。 ただし、7〜8月は5℃くらいまで急激に気温が下がることもあるので注意
ブラジルの世界遺産 パンタナール保護区 登録年

2000年

ブラジルの世界遺産 パンタナール保護区 分類

自然遺産

ブラジルの世界遺産 パンタナール保護区 所在地

ブラジル中西部

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