チリの世界遺産
ラパ・ヌイ国立公園
チリの世界遺産 ラパ・ヌイ国立公園紹介
モアイ像はポリネシア人の航海の足跡を物語る証拠!?
「ラパ・ヌイ」は、島の言葉で大きな島という意味。通称、イースター島と呼ばれる。ちょうど北海道の利尻島くらいの面積に3つの火山を持つ。3世紀頃住みついたポリネシア人の祖先が10〜17世紀になってモアイ造りを始めたといわれている。約900体あるモアイ像は、大きいもので高さ8mにもなる。
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イースター島のツアーは、タヒチから入るものがほとんど。 島には3〜4日滞在し、日本から8日間程度で行かれる。モアイ見学だけでなく、4駆による島内ツアーなどもあり楽しめる。ダイビングも人気 |
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6〜2月 |
1995年
文化遺産
チリ西方バルパライソ州、チリ沖太平洋上
チリ世界遺産・ラパ・ヌイ国立公園 または その周辺都市へ行く
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