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韓国の世界遺産

昌徳宮

韓国の世界遺産昌徳宮紹介

朝鮮王朝時代の優美な姿を留める離宮建築と庭園

1405年、朝鮮王朝第3代太宗の時代に建てられた離宮で、景福宮が1592年に焼失した後、19世紀に再建されるまで皇帝の正宮として利用されていた。正殿の仁政殿は外壁のモザイク模様や内部の装飾が見事。宮の北側には、総面積約4万5000uにおよぶ庭園、秘苑があり、今も当時さながらの静寂を留める。

韓国世界遺産 楽しみ方 ソウルでのフリータイムを利用して、個人でも行ける。火曜は休園、冬季は開園時間が早まる。1日3回日本語のガイドツアーを催行

韓国世界遺産 オススメ 4月〜10月
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韓国の世界遺産 昌徳宮 登録年

1997年

韓国の世界遺産 昌徳宮 分類

文化遺産

韓国の世界遺産 昌徳宮 所在地

ソウル特別市

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