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コモロ旅行・コモロ観光徹底ガイド

コモロ旅行・観光の見どころ・観光情報

コモロはインド洋の、モザンビークとマダガスカルに挟まれた島国。ンジャジジャ(グランドコモロ)、ムワリ(モヘリ)、ンズワニ(アンジュアン)の3島からなる。首都モロニのあるンジャジジャ島は、火山が造りだした美しい風景が魅力。昔からアラブ商人のダウ船による交易が盛んだったことから、アジアとアフリカの文化が融合したようなエキゾチックな雰囲気がある。住民のほとんどはイスラム教徒だ。おすすめの観光名所は、1872年の爆発でできたゴジビ・クレーター、シマとバハニの海岸線など。特産品の香料のイランイランやバニラ、クローヴなどの農園の見学もできる。(2016年9月編集部調べ)

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コモロ旅行・観光の選び方

単独のツアーはなく、マダガスカルやモーリシャス、レユニオンと組み合わせて訪れるツアーがある

日本からの直行便はない。ナイロビやモーリシャス経由で首都モロニに入る。ツアー期間は10日前後で、ほとんどはマダガスカルやモーリシャスと組み合わせたアイランドホッピングで、数日訪れることが多い。見所は火山活動によってできた自然の景観と、イスラム文化の色濃い旧市街や伝統的な漁村。コモロというとシーラカンスが捕獲されたことで知られているが、現地で生きたシーラカンスが見られるわけではない。島国なので魚料理が多く、とくにタコはおいしい。たいていは煮込み料理にする。土産には特産のバニラやイランイランがおすすめ。 (2016年9月編集部調べ)


コモロのグルメ・伝統料理

コモロは魚、とくにカツオを使った料理が多い。煮込んだり焼いたりしたカツオをフライにしたキャッサバと一緒に食べたり、インド風にサモサにしたりする。マバワという鶏の手羽先の炭火焼きもポピュラーだ。スライスしたバナナに衣をつけて揚げた「ムハロマッシンザ」や、バナナの葉にココナツ、砂糖、米粉、水をまぜたペーストを乗せて巻いて焼いた「バナタム」などはスナックとして人気。アラブとアフリカの入り混じったエキゾチックな味は、グルメの関心をかきたてる食事ができるに違いない。 (2015年編集部調べ)

コモロのオススメツアー

コモロ旅行・コモロ観光徹底ガイド

2件ヒットしました (2旅行会社 44.03〜45.80万円)
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合算燃
目安
44.03
 

旅行代金: 40.10

燃油目安燃: 3.93

10日間

成田発

ホテル:
ホテル・モロンダバ・ビーチ、シャレ・デ・ローズ、ラ・グリラーデ
航空会社:
エチオピア航空(時間帯指定なし)

旅行会社/ブランド: ファイブスタークラブ☆

合算燃
目安
45.80
 

旅行代金: 42.80

燃油目安燃: 3.00

9日間

成田発

ホテル:
ホテル・フェオニ・アラ、シャレ・デ・ローズ、ラ・グリラーデ、パルマリウ…
航空会社:
エチオピア航空(日本発:夜)

旅行会社/ブランド: ザ・ワールド

2件ヒットしました (2旅行会社 44.03〜45.80万円)
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