page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

マサイマラ旅行・マサイマラ観光徹底ガイド

マサイマラ旅行・観光の見どころ・観光情報

南西部にあるケニアを代表する国立保護区。面積は大阪府とほぼ同じ約1840平方キロメートルで、タンザニアと国境を接して広がっている。地平線にまで広がるサバンナに、ゾウやキリン、ヌーやシマウマ、ガゼルなどの草食動物と、それを捕食するライオンなどの肉食動物が暮らしている。サファリカーで動物を見るゲームドライブが一般的だが、熱気球に乗るバルーンサファリもおすすめ。毎年7月には、タンザニアのセレンゲティからヌーの大群が川を越えてやってくる。その様は壮観だ。(2016年9月編集部調べ)

マサイマラへ行くツアーを見る

言語 通貨 フライト時間 現地との時差
英語、スワヒリ語 KES 約16.0時間 約-6時間

マサイマラの人気問合せ情報

マサイマラの最安値カレンダー

マサイマラ旅行・観光の選び方

ロッジの種類やバルーンサファリなどのオプショナル・ツアーを事前にチェックしておこう

ほとんどのケニアのツアーにはマサイマラ国立保護区が含まれている。ツアー期間は6〜11日間。何泊するかは、ツアーによって異なるが、ヌーの移動の時期(7月)はマサイマラで連泊するツアーがおすすめ。ロッジもバラエティに富んでいて、豪華なものから、簡素なものまでさまざま。事前に情報をチェックしておこう。サファリに日本語ガイドを同行させることもできるツアーがある。動物の解説を日本語で聞きたい人にはおすすめだ。周辺にはマサイ族の村があり、訪問も可能。マサイ族の手作りのビーズ細工などの工芸品はいいお土産になる。(2016年9月編集部調べ)


マサイマラのグルメ・伝統料理

世界中から観光客がやってくるマサイマラは、ロッジ内のレストランもひときわ充実している。ビュッフェメニューも、グルメのどんなこだわりにも対応できるよう一流のシェフによる各国料理を用意しており、提供される中華、韓国、日本料理のレベルも高い。リクエストに応じて、シェフが新鮮な素材を使い目の前で調理をするパフォーマンスも人気が高い。パスタやステーキひとつとっても、何種類もの味付けやソースを選べるようになっており、質の高い食事がサファリの疲れを癒してくれる。(2015年編集部調べ)

マサイマラのショッピング情報

ロッジ内の土産物店にはケニアで手に入る特産品のほとんどがそろっているが、やはりマサイ族の故郷だけあり、伝統的なマサイのデザインによる布やビーズ細工のアクセサリーなどが充実している。木彫りの動物もキリン、ゾウ、ライオン、サイなどバリエーションに富んでいる。テーブルを囲んで食事をしている動物たちをあしらった、ユーモアあふれる細工物も面白い。牛の角でできたサラダサーバー、サイザル麻で編んだランチョンマットなどのエスニックな香りあふれる実用品もおすすめ。(2015年編集部調べ)

マサイマラの気温・降水量ベストシーズン情報

ベストシーズンはタンザニア側からヌーが大移動してくる6〜8月。年に2回雨季があり、3〜5月の大雨季には夜から明け方にかけて天気が崩れやすい。東京の春や秋と同じく重ね着できる服装がよい。(2015年編集部調べ)

マサイマラのオススメツアー

マサイマラ旅行・マサイマラ観光徹底ガイド

ご希望にあうツアーがございませんでした。
申し訳ございませんが、検索条件をゆるめて再度検索を行ってください。

戻る


ソーシャルメディアアカウント

  • twitter

  • facebook