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エアラインランキング2017 コストパフォーマンス部門

特別ランキング!コストパフォーマンス部門

順位 エアライン名 昨年順位 満足度
1位 タイガーエア台湾 * 4.01
2位 ターキッシュ エアラインズ 9位 3.93
3位 カタール航空 1位 3.87
4位 エミレーツ航空 2位 3.86
5位 バニラ・エア 11位 3.85
6位 ピーチ・アビエーション 12位 3.84
7位 エアアジアX 20位 3.83
7位 フィンランド航空 17位 3.83
9位 ジェットスター・アジア航空 * 3.81
10位 アエロフロート・ロシア航空 * 3.80
10位 スカンジナビア航空 * 3.80
※満足度ポイントは、満足である(+5)、どちらかといえば満足である(+4)、どちらともいえない(+3)、どちらかといえば不満である(+2)、不満である(+1)として算出した加重平均値。
※「総合満足度」は部門別満足度ポイントの合計ではなく、今回調査した単独設問で算出した数値を使用。
※記事は2017年6月30日時点の情報を基に作成しています。その後変更の可能性がございますことをご了承ください。
※渡航前に必ず、現地の安全情報と感染症などの情報をご確認下さい ≫ 外務省 海外安全ホームページ / 厚生労働省 検疫所ホームページ

エアライン最新動向


ターキッシュ エアラインズは世界でもっとも多くの国に就航する(2017年6月時点)

LCCと大手が5社ずつ分け合う結果に

コスパのベスト10はLCC独占かと思いきや、LCC5社、大手5社で分け合った。全体的には「近隣国へはLCCで充分」、「遠距離は所要時間やサービス重視」という傾向だ。意外にも運賃が「高い」とされているヨーロッパ系が4社も入るが、米系はコストパフォーマンスでも上位に入れない。日系大手も姿を消す。注目は2位のターキッシュ エアラインズで、同社は機内食満足度でも7位になっているほか、就航している国が世界でもっとも多い航空会社である。「ネットワークが充実していて運賃が手頃」が評価されたのだろう。アンケート結果でも如実に表れている。

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