エアラインランキング2016 空港接客・サービス部門

エアラインランキング2016
空港接客・サービス

空港接客・サービスに対する満足度

空港での案内やトラブル時の対応やサービス、ラウンジの充実度に関する満足度です。

1位 前回1位(→) ANA 満足度 4.12

ユーザーの声

・待ち時間がなく、満足している。(60代以上・男性)
・ロサンゼルス空港で乗り継ぎ便が遅れて羽田までの帰国便までの時間がギリギリだったのだが、ANAの職員がすぐに声を掛けてくれ搭乗口までの案内をしてくれ助かった。(40代・女性)

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2位 前回3位( シンガポール航空 満足度 4.01

ユーザーの声

・笑顔を絶やさない接客に関心。(60代以上・男性)
・適切且つ必要なサービス、情報をスムースに提供している。(50代・女性)

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3位 前回4位( ニュージーランド航空 満足度 3.91

ユーザーの声

・乗継などの案内やその他の案内など丁寧で、的確であった。(60代以上・男性)
・自動チェックインの機械で戸惑っていたら、にこやかに向こうから近づいてきてくれてとても助かった。(30代・女性)

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4位 前回2位( 日本航空 満足度 3.87

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5位 前回13位( オーストリア航空 満足度 3.85

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6位 前回5位( エバー航空 満足度 3.84

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7位 前回24位( ブリティッシュ・エアウェイズ 満足度 3.81

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8位 前回11位( KLMオランダ航空 満足度 3.79

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9位 前回15位( エミレーツ航空 満足度 3.78

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10位 前回18位( フィンランド航空 満足度 3.77

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エアライン最新動向


2016年冬スケジュールからは羽田〜アメリカ間に昼間の便が10往復飛ぶ
羽田発アメリカ東海岸便就航でますます高まる羽田の利便性
2016年冬スケジュールから羽田発のアメリカ東海岸行き昼便が実現することになった。羽田空港発着枠拡大から、現在は深夜早朝にのみ全社で8往復の枠を12往復に増やし、うち10往復を昼間の便にすることが決まった。日米が5往復ずつ運航し、日本側はANAが3往復、日本航空が2往復する。これで、ニューヨークなどに羽田から昼間に飛べるようになり、ますます羽田の利便性が高まる。いっぽうで成田発のアメリカ便が減ることも懸念される。

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