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AB-ROAD

エアラインランキング
2019空港接客サービス部門

空港接客サービス満足度ランキング

RANKING

  • 順位
  • エアライン名
  • 昨年順位
  • 満足度
  • エイビーロード エアライン満足度調査2019
  • 満足度ポイントは、満足である(+5)、どちらかといえば満足である(+4)、どちらともいえない(+3)、どちらかといえば不満である(+2)、不満である(+1)として算出した加重平均値。
  • 「総合満足度」は部門別満足度ポイントの合計ではなく、今回調査した単独設問で算出した数値を使用。
  • 2018年で対象外だった航空会社は、過去との比較ができないため「*」で記載。
  • 総評、エアライン最新動向などの記事は2019年6月28日時点の情報を基に作成しています。
  • 渡航前に必ず、現地の安全情報と感染症などの情報をご確認ください。
    外務省 海外安全ホームページ
    厚生労働省 検疫所ホームページ

空港接客サービス満足度ランキング

RANKING

  • 順位
  • エアライン名 / 満足度
  • 昨年順位
  • エイビーロード エアライン満足度調査2019
  • 満足度ポイントは、満足である(+5)、どちらかといえば満足である(+4)、どちらともいえない(+3)、どちらかといえば不満である(+2)、不満である(+1)として算出した加重平均値。
  • 「総合満足度」は部門別満足度ポイントの合計ではなく、今回調査した単独設問で算出した数値を使用。
  • 2018年で対象外だった航空会社は、過去との比較ができないため「*」で記載。
  • 総評、エアライン最新動向などの記事は2019年6月28日時点の情報を基に作成しています。
  • 渡航前に必ず、現地の安全情報と感染症などの情報をご確認ください。
    外務省 海外安全ホームページ
    厚生労働省 検疫所ホームページ
  • 1

  • 全日本空輸(ANA)

    満足度

    4.12

    / 昨年2位

60代以上・男性

渡航先で乗り換えがあったが、乗り換え時間が短い状況であったが、優先的に手続きをするゲートに案内してくれた。

40代・女性

丁寧に分かりやすく案内してくれて気持ち良かった。

渡航先で乗り換えがあったが、乗り換え時間が短い状況であったが、優先的に手続きをするゲートに案内してくれた。(60代以上・男性)

丁寧に分かりやすく案内してくれて気持ち良かった。(40代・女性)

  • 1

  • 日本航空(JAL)

    満足度

    4.12

    / 昨年1位

40代・男性

搭乗ゲートの案内及び荷物チェックにおいて非常にスムーズな対応ができていた。

30代・女性

初めてのチェックインでまったく分からないところを丁寧に誘導いただけたから。

搭乗ゲートの案内及び荷物チェックにおいて非常にスムーズな対応ができていた。(40代・男性)

初めてのチェックインでまったく分からないところを丁寧に誘導いただけたから。(30代・女性)

  • 3

  • シンガポール航空

    満足度

    4.08

    / 昨年6位

60代以上・男性

対応と誘導が迅速で分かり易かった。

60代以上・女性

その場その場で雑談も交えて和む案内でした。質問にもちゃんと答えて頂けました。

対応と誘導が迅速で分かり易かった。(60代以上・男性)

その場その場で雑談も交えて和む案内でした。質問にもちゃんと答えて頂けました。(60代以上・女性)

  • 4

  • ニュージーランド航空

    満足度

    4.02

    / 昨年*位

  • 5

  • KLMオランダ航空

    満足度

    3.95

    / 昨年8位

  • 6

  • フィンエアー

    満足度

    3.93

    / 昨年11位

  • 7

  • エミレーツ航空

    満足度

    3.88

    / 昨年4位

  • 8

  • ターキッシュ エアラインズ

    満足度

    3.87

    / 昨年14位

  • 9

  • エバー航空

    満足度

    3.85

    / 昨年5位

  • 10

  • キャセイパシフィック航空

    満足度

    3.83

    / 昨年19位

  • 10

  • カタール航空

    満足度

    3.83

    / 昨年3位

エアライン最新動向

  • 海外を含む地上係員が接客スキルを競うJALのコンテスト。

  • 接客技術を競うコンテストも開催

    旅行者が最初に接する航空会社のスタッフは、ほとんどの場合が空港の地上係員だ。国内線は手荷物の預け入れがない場合、チェックインカウンターに寄らずに保安検査場へ向かうことになるが、国際線はオンラインチェックインが普及したものの、手荷物を預けるなど地上係員と接する機会が多い。欠航や遅延が発生した場合の応対や、乗り継ぎの案内など、求められる知識の幅も広く、即応力が求められる仕事だ。ANAやJALでは、サービス向上のため、原則として年に1回全国の空港から係員が集まり、接客技術を競うコンテストを開いている。

調査概要

調査目的
2018年の海外渡航者が利用した航空会社の評価を明らかにする。
エイビーロードでは空港内・機内での時間も大切な海外旅行の一部と考え、エアライン満足度の向上、およびユーザーへのエアライン選びのモノサシを提供したい、という思いから本調査を実施している。
調査対象
(株)インテージのマイティモニター(全国)より抽出した「18歳以上の2018年の渡航経験者(日本人・出発月が2018年である渡航)」8,797人を対象に調査した。
  • 仕事、長期滞在を含む
調査期間
2019年4月11日(木)〜4月15日(月)
調査方法
インターネット調査
調査回収数
4,612人(回収率:52.4%) 調査集計数:4,000人
  • 調査集計数は対象となる40社のエアラインをそれぞれの利用者が1社100人になるよう無作為抽出した
  • 調査対象の航空会社は3ページ参照
  • 単一回答の場合、各選択肢ごとに小数点第2位を四捨五入した数値を記載しているため、選択肢の合計が表記上100%にならないことがある
回答者プロフィール

性別(全体/単一回答)

  • 男性:51.4%
  • 女性:48.6%

年齢(全体/単一回答)

  • 18〜29歳:11.6%
  • 30〜39歳:14.4%
  • 40〜49歳:19.1%
  • 50〜59歳:23.7%
  • 60歳以上:31.3%

2018年渡航目的(全体/単一回答)

  • 仕事:13.6%
  • プライベート:83.9%
  • その他:2.5%

2018年渡航形態(全体/単一回答)
*複数回渡航経験者は一番最後の渡航

  • フルパッケージツアー*1:16.3%
  • 中間パッケージツアー*2:12.0%
  • フリーパッケージツアー*3:20.2%
  • 個別手配*4:51.5%
  • *1観光やアクティビティ、食事がほとんど組み込まれているツアー
  • *2観光やアクティビティ、食事が一部組み込まれているが、一定の自由時間もあるツアー
  • *3往復航空券とホテル、送迎以外は現地では基本的に自由行動のツアー
  • *4航空券やホテルなどを個別に手配
  • n=4,000
調査対象航空会社
全日本空輸(ANA) / 日本航空(JAL) / ●バニラ・エア / ●ピーチ・アビエーション / アメリカン航空 / エア・カナダ / デルタ航空 / ユナイテッド航空 / カンタス航空 / ●ジェットスター航空 / ★ニュージーランド航空 / ハワイアン航空 / アシアナ航空 / ●エアアジアX / エバー航空 / ガルーダ・インドネシア航空 / キャセイパシフィック航空 / シンガポール航空 / ●スクート / 大韓航空 / ●タイガーエア台湾 / タイ国際航空 / ●チェジュ航空 / チャイナ エアライン / 中国国際航空 / 中国東方航空 / ★●ティーウェイ航空 / フィリピン航空 / ベトナム航空 / 香港航空 / マレーシア航空 / アリタリア-イタリア航空 / エールフランス航空 / KLMオランダ航空 / フィンエアー / ブリティッシュ・エアウェイズ / ルフトハンザドイツ航空 / エミレーツ航空 / カタール航空 / ターキッシュ エアラインズ
  • 「★」は前回調査では調査対象外の航空会社、「●」は格安航空会社(LCC)
  • 前回調査対象であった「ジェットスター・アジア航空」「エティハド航空」は本年は調査対象外
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