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【2018年版】航空会社(エアライン)ランキング 機内サービス部門

エアラインランキング2018 エアラインランキング2018 機内サービス部門

機内サービスに対する満足度

順位 エアライン名 昨年順位 満足度
1位 ANA 3位 4.24
2位 日本航空 1位 4.18
3位 シンガポール航空 4位 4.00
4位 エミレーツ航空 5位 3.97
5位 カタール航空 6位 3.93
6位 エティハド航空 * 3.91
7位 エバー航空 17位 3.89
8位 KLMオランダ航空 8位 3.88
9位 フィンランド航空 7位 3.85
10位 アシアナ航空 23位 3.83
※満足度ポイントは、満足である(+5)、どちらかといえば満足である(+4)、どちらともいえない(+3)、どちらかといえば不満である(+2)、不満である(+1)として算出した加重平均値。
※「総合満足度」は部門別満足度ポイントの合計ではなく、今回調査した単独設問で算出した数値を使用。
※記事は2018年6月30日時点の情報を基に作成しています。その後変更の可能性がございますことをご了承ください。
※渡航前に必ず、現地の安全情報と感染症などの情報をご確認ください ≫ 外務省 海外安全ホームページ / 厚生労働省 検疫所ホームページ

1位 ANA満足度:4.24 昨年3位

  • 2歳と4歳の子供達と一緒のハワイ旅行でしたが、常に気づかいがあり、安心した機内の時間を過ごす事が出来ました。(60代以上・男性)
  • 日本人なので、安心できる。笑顔も態度も、なじみがある感じ。(60代以上・女性)
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2位 日本航空満足度:4.18 昨年1位

  • 礼儀正しく、テキパキとサービスしてくれる(60代以上・男性)
  • 子供がぐずった時に紙カップにアンパンマンの絵を描いて渡してくれ、親切だなと感じました。(30代・女性)
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3位 シンガポール航空満足度:4.00 昨年4位

  • 指定座席の案内、荷物の置き方などにこやかな態度で接してくれた。(60代以上・男性)
  • 乗務員同士の雰囲気がよく、快適に過ごせた。(30代・女性)
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エアライン最新動向


現状のスペースでも、居住性を高める余地があることを証明してくれた感のある「JAL SKY WIDER」

日本航空のエコノミー「JAL SKY WIDER」に感じる日本の技

日本から欧米へのフライトは10時間を超す。エコノミークラスでどうやって快眠するかは海外旅行における永遠のテーマであろう。そんななか、日本航空が「新・間隔エコノミー」として展開する「JAL SKY WIDER」など、エコノミーへの取り組みも出てきた。シート間隔の拡大とともに、座席自体のスリム化によって足元のゆったり空間を達成している。2017年にはイギリスの航空会社格付け機関スカイトラックス社による「世界一のエコノミークラス席」の栄誉に輝いた。座席を薄く丈夫にし、定員を確保しながら居住性を改善するという、日本らしい技がエコノミークラスに新しい風をもたらしている。

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