リラックスの旅_憧れのビーチリゾート!

憧れのビーチリゾート!

憧れのビーチリゾート!
透き通るように青い海。真っ白な砂浜。潮風に身をゆだねて1日中過ごしていると、奪われた都会の時間を取り戻せるかのよう。水上コテージに泊まれば、それだけでテンションがあがる。憧れのビーチリゾートで開放感と贅沢なやすらぎを!

水上コテージ・ステイで夢見心地 −タヒチ/モルディブ/ニューカレドニア−

一生に1度は泊まりたい、透明な海に浮かぶ水上コテージ。それは、水平線に昇る朝日に目覚めてから、1日中、思いのままに海を楽しむことができる極上の空間です。波の音を聴きながら読書をしたり、シュノーケリングやカヌーといったマリンアクティビティを楽しんだり、過ごし方はあなた次第。 人気No.1は水上コテージの聖地、タヒチ。ブルーのグラデーションに彩られるラグーンはキラキラ輝く宝石のよう。トラディショナルなポリネシア様式のコテージが多く、床のガラスのスライドテーブルを開けると可愛いお魚がお出迎えしてくれます。インド洋に浮かぶ、モルディブもとても魅力的。ひとつの島をまるごとリゾートにセッティングした「一島1リゾート」スタイルがベーシックで、プライベートな空間に心が躍り出してしまいます。世界でも美しい珊瑚礁をたたえるニューカレドニアの水上コテージもオススメです。
どこの国をセレクトしても、自然に笑顔がこぼれる水上コテージ・ステイで心の底から浄化されて。

きらめく砂浜に一目惚れ! −バハマ ピンク・サンド・ビーチ/オーストラリア ハイアムズ・ビーチ−

世界には驚くほど美しい砂浜があります。
723の島からなるバハマ諸島。その中のひとつ、エルーセラ島には、世界で唯一のピンク色に彩られたピンク・サンド・ビーチがあります。チャールズ皇太子とダイアナ妃が、ハネムーンで訪れた地と言われています。淡いピンク色はバハマ名物のコンク貝と赤珊瑚が混じりあって作りだす奇跡のカラー。幸せカラーの砂浜では、なんと挙式をすることもできるそう。海のブルー、時間によってさまざまな色に染めあげられる空、日射しによって表情を変えるピンクの砂浜が織りなす光景は、まるでアート作品かのような美しさです。
また、オーストラリアのニュー・サウス・ウェールズ州には世界でもっとも白い、ハイアムズ・ビーチがあります。その砂浜の白さは、ギネスにも認定されているほど。エメラルド・グリーンの海と雪のように白い砂浜のコントラストは見ているだけで心が癒されます。夕暮れ時は白い砂に太陽が透けるように見えてとても幻想的。
ファンタスティックな2つの砂浜。ぜひ、訪れてみて。

どこまでも見える透明のビーチ! −パナマ/タンザニア−

海の色は季節や日射し、空の色、深さなどによって驚くほど表情を変えます。
パナマの北東、カリブ海に浮かぶサン・ブラス諸島は350を超す小さな島々から成り立つ、カリブの宝石と呼ばれている島。一周が100mほどしかない小さな島や、ヤシの木が1本しか生えていない島など、さまざまな島が形づくるこの島は、カリブ海の中でも最も美しい珊瑚礁が連なる海域。コバルトブルーで透明度の高い海は輝きに満ちていて、一目見るだけで言葉を失ってしまうほどの美しさです。
そして、世界遺産にも登録されて注目を浴びているのがタンザニアのザンジバルは1498年にヴァスコ・ダ・ガマが訪れた長さ100kmにも及ぶ大きな島。周りを囲む海の透明感は世界でも有数です。遠浅で、ほとんど水がひいてしまう干潮の時は真っ白な海になり、満潮のときはエメラルド・グリーンに様変わり。外洋はマンタやサメが自由に泳ぐインド洋が広がり、ダイビングスポットも多いのでアクティブにも過ごせます。忘れられない海の色を求めて旅に出るのもオススメです。

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