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【2019年】夏休み海外旅行特集 -
アジアのベストシーズンリゾート

夏休み特集アジアの
ベストシーズンリゾート

貴重な大型連休は、気候に恵まれた観光にベストな旅先に行きたいもの。
そこで、夏に乾季となるベストシーズンのアジアリゾートをご紹介します。海も山も、シティも好みのリゾートを見つけよう。

目次

夏が乾季で観光のベストシーズン!行き時のアジアンリゾート

インドネシア(バリ島)

神々の島で、バリの伝統芸能を鑑賞!

4月〜10月くらいまでが乾季のバリ島。この時期は湿度も低く観光にはうってつけ。リピーターも多く、宗教が生活の基盤に置かれていることから、「神々の島」とも呼ばれている。島はそこそこ大きく、エリアによって雰囲気は大きく異なる。にぎやかな雰囲気が好きなら、空港近くのクタ・レギャンへ。夜中までレストランやバーが開き、世界各国の旅行者が遊んでいる。山側にあるウブドは落ち着いた村で、バリの伝統芸能を鑑賞するには最適。

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マレーシア(コタキナバル)

マリンスポーツとジャングルの両方を楽しめる

コタキナバルは東マレーシアでは最級の都市で、大自然に恵まれている。トゥンク・アブドゥル・ラーマン公園は、5つの島からなる美しい珊瑚礁の海を擁し、シュノーケリングで色とりどりの魚と出会うことができる。ダイビングスポットも多く、マリンスポーツを楽しむにはぴったり。さらにキナバル山のトレッキングや、ジャングルクルーズなど、海と山、両方を楽しむ旅ができる。ベストシーズンは4月〜9月。

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タイ(サムイ島)

大自然を満喫しながら大人のリゾートステイ

島全体がココナッツ林で覆われ、大自然を満喫しながら大人のリゾートステイが楽しめる。島内随一のにぎやかさを誇るチャウエン・ビーチを中心に、島の東側は高級ホテルやレストラン、ナイトスポットなどが集まる。素朴な雰囲気の北部のビーチや南西部のサンセットビーチなど、まだ手つかずの自然が残っているところも多い。美しい海を体感するダイビングやシュノーケリングでラグジュアリーに滞在しよう。

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ベトナム(ダナン)

3つの世界遺産が日帰り圏内のユニークリゾート

ユニークなアジアンリゾートなら、ベトナム中部のビーチリゾート「ダナン」がおすすめ。ダナンビーチは白砂が70kmも続き、リピーター人気も高い滞在型リゾート。ダナンを拠点にすれば、グエン朝の史跡が残るフエまで車で3時間、古都ホイアンまでは40分、ミーソン遺跡にも1時間半と、3つの世界遺産が日帰り圏内に。夜は古い街並にランタンが灯る、雰囲気抜群のホイアンへも足をのばしてみよう。

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シンガポール(セントーサ島)

アクティブに遊べるテーマパークリゾート

シンガポール本土から約800m南に浮かぶリゾートアイランド。約500ヘクタールの敷地に、様々なアミューズメント施設、ホテル、飲食店、ビーチが点在する一大観光スポット。おすすめの施設は、ユニバーサル・スタジオやカジノ、世界最大級の海洋水族館シー・アクアリウムが併設された大型リゾート施設のリゾートワールド・セントーサなど。家族連れの観光客をはじめ、地元のシンガポール人にも人気が高い。

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