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黄の絶景一覧

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外務省から全世界に対し感染症危険情報が発出されているほか、各国で入国制限等の措置等が取られています。今後、渡航を予定される場合につきましては、最新の情報を収集し、渡航の是非から慎重にご検討・ご注意いただきますよう、お願い申し上げます。

  • カッパドキアの奇岩群(トルコ)

    石灰岩の大地が、長年の侵食作用で不思議な景観に化したカッパドキア。「3姉妹の岩」「妖精の煙突」と名付けられた奇岩、岩をくりぬいて作られた住居など、驚きの光景が広がります。気球に乗って空から一帯を眺めるのもおすすめ。

  • 聖ヴィート大聖堂(チェコ)

    様々な時代・様式の建築物が建つ「百塔の都」プラハでは、時間をかけて建造物めぐりを楽しみたいもの。中でもゴシック建築の傑作と言われる聖ヴィート大聖堂では、その構造や装飾、壮麗なステンドグラスの数々に圧倒されてしまいます。

  • 月牙泉〈げつがせん〉(中国)

    敦煌の南に位置する砂丘・鳴沙山の麓に湧く三日月形の湖。2000年の昔から絶えることなく湧き続けていると言われ、鮮やかな緑が周囲に広がる砂漠と美しい対比を見せています。ラクダに乗って周囲を散策してみては。

  • サンピエトロ寺院(バチカン)

    バチカンはローマ市内に位置する世界最小の国家で、カトリックの総本山サンピエトロ寺院があります。荘厳な大聖堂は16〜17世紀にミケランジェロらが手掛けたもの。建築や装飾、膨大な芸術作品まで見ごたえたっぷり!時間をかけてゆっくり見学を。

  • ピラミッド(エジプト)

    遠くを見つめるスフィンクスと、その背後に並ぶ3基のピラミッド。建てられた目的も、建築方法も未だ謎だらけのピラミッドは見る者を歴史ロマンに駆り立てます。ギザを訪れたらぜひその内部に入って謎に迫ってみましょう。

  • ゴールデンロック(ミャンマー)

    落ちそうで落ちない巨石の上に、黄金の仏塔を頂くチャイティーヨー・パゴダ。参拝者が金箔を貼るためゴールデンロックと呼ばれるようになりました。旅行者でも男性なら直に触れて金箔を貼ることもできます。ミャンマー最大の都市ヤンゴンからツアーで訪問を。

  • イエローストーン国立公園(アメリカ)

    1872年認定の米国初の国立公園。火山活動で生まれた荒々しい景観が特徴で、青から黄色のグラデーションが鮮やかな「モーニング・グローリー・プール」をはじめ1万を超える熱水泉、間欠泉が見られます。トレイルを歩いて迫力の景色を間近で堪能!

  • ワットプラケオ(タイ)

    本尊である翡翠の仏像にちなみ「エメラルド寺院」とも呼ばれるワットプラケオ。王宮の敷地内にあり、その壮大さ、きらびやかさにまず圧倒されます。エメラルドブッダや仏舎利(仏陀の遺骨)塔など見ごたえもたっぷり!

  • 中正紀念堂ライトアップ(台湾)

    中世紀念堂は、中華民国初代総統である蒋介石を追悼するために建てられたもの。総面積は実に25万m²、紀念堂内部には蒋介石にまつわる資料が展示されています。周辺は台北でも人気の庶民グルメ店が密集しているので、見学の後はのんびり食べ歩きも。

  • コルドバひまわり畑(スペイン)

    イスラム文化の影響が残るアンダルシア地方の街コルドバ。街なかを散策すると至る場所に花が溢れていますが、郊外には毎年6月頃に見頃を迎えるひまわり畑も広がっています。高さ2mにも育つ大輪の花は迫力満点!ひまわりの海の中をのんびり歩いてみては。

  • ブルジュ・ハリファ(アラブ首長国連邦)

    ショッピングモールや水族館など世界一規模の施設を多数有するドバイ。828mと世界一の高さを誇るブルジュ・ハリファも絶対外せない名所です。ここを訪れたらぜひ、2019年に完成した152〜154階の展望台へ!まるで飛行機から眺めているような気分に浸れます。

  • セドナ(アメリカ)

    古来よりネイティブアメリカンが聖地として崇めてきたセドナは、ボルテックスと呼ばれるパワースポットが点在する神秘的な場所。カテドラルロックなどの絶景を巡りながら、地球のエネルギーを吸収してリフレッシュを。