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カンボジアのグルメ・伝統料理

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カンボジア料理(クメール料理ともいう)は、隣国タイに比べると唐辛子をあまり用いないのが特徴で、タイ料理ほど辛くない。味付けの基本は魚やエビなどを発酵させた調味料や醤油を使う。主食はお米で、それにソムローと呼ばれるスープ類、サラダ、魚や肉の炒め物といったおかずを付けて食べる。具はトンレッサップ湖産などの淡水魚を使ったものが多い。食事は庶民の味の屋台から高級レストランまで幅広い選択があり、グルメもきっと満足するはずだ。(2015年編集部調べ)


カンボジアの食事のマナー

スプーンとフォークを使って食べるのが一般的。箸も使うが、おもに中華料理や麺類を食べる時に使う。食べ方は、通常はフォークを左手、スプーンを右手に持ち、スプーンはナイフ代わりにも使う。食事の前に、スプーンやフォーク、食器をティッシュで拭く人がいるがこれは習慣で、そのレストランがとくに不衛生というわけではない。ほかには器をテーブルから持ち上げ、直接口につけて食べるのはマナー違反になり、スープはスプーン、あるいはレンゲを使って食べる。


現地ガイド発!カンボジアのグルメ・料理最新情報

2019/03/07 グルメ

肉好き必見!シェムリアップでシュラスコ、クロコダイル料理を楽しむなら

カンボジア旅行イメージ-シェムリアップで複数のレストラン・カフェ・ホテル・スパなどを経営するTEMPLEグループによって、2018年12月にオープン。一大グループならではの仕入れルートが生かされており、デザートなどのサイドメニューも充実しているのが嬉しいところ。 シェムリアップで複数のレストラン・カフェ・ホテル・スパなどを経営するTEMPLEグループによって、2018年12月にオープン。一大グループならではの仕入れルートが生かされており、デザートなどのサイドメニューも充実しているのが嬉しいところ。

「アンコール・ワット」のお膝元である、観光都市シェムリアップ。飲食店がずらりと並ぶ繁華街「パブストリート」の入り口に、一段と目を引くレストラン「The Chef 1950 n Steakhouse」がオープンしました。店内に一歩足を踏み入れると目に入るのは、赤や黄色のビビッドなパイプが張り巡らされた異空間。ステーキと中華料理をメインに提供するお店ですが、他ではなかなか食べられない変わったメニューもあり、旅の思い出を彩ってくれること間違いなしの注目スポットです。続きを見る



カンボジアのグルメスポット


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