page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

ブーバネスワル旅行・ブーバネスワル観光徹底ガイド

ブーバネスワル旅行・観光の見どころ・観光情報

古い歴史を持つ都市のブーバネスワルは、インド東部のベンガル湾に面したオリッサ州の州都。主な観光名所は旧市街にあり、リンガラージ寺院やラージャラーニ寺院など、多数の寺院が建つ。郊外には多くの石窟があるウダヤギリとカンダギリの丘、白い大ストゥーパが建つダウリ、手工芸品の村ピプリなどの見どころがある。しかし一番の見どころは、市の約65km南東のコナーラクにある、13世紀に建てられた太陽神を祀るスーリヤ寺院だろう。世界遺産に登録されているのも納得のスケールだ。(2016年9月編集部調べ)

ブーバネスワルへ行くツアーを見る

言語 通貨 レート(2018/12/14現在) フライト時間 現地との時差
オリヤー語、英語 INR 1 INR = 1.58826 約12.5時間 約-3.5時間

ブーバネスワルの人気問合せ情報

ブーバネスワルの最安値カレンダー

ブーバネスワル旅行・観光の選び方

コルカタを起点に、オリッサ州の見どころをめぐる東インド周遊ツアーに含まれている

ブーバネスワルを含むツアー期間は5〜7日間で、世界遺産のスーリヤ寺院があるコナーラク、東インド最大の聖地であるジャガンナート寺院があるプリー、活気と喧騒に満ちた大都会コルカタを回る、東インド周遊ツアーだ。最初のインドでは訪れないような場所が多いので、インドのリピーターにおすすめのコースだろう。海辺をめぐるツアーなので、食事はベンガル湾のシーフードを使った料理を食べたい。土産はオリッサ州の手工芸品がおすすめで、近郊の芸術村ピプリを訪れた時になど手に取ってみよう。(2016年9月編集部調べ)


ブーバネスワルのグルメ・伝統料理

ブーバネスワルがあるオリッサ州は、日本人の口に合った食事が楽しめる場所。米を主食とし、魚やエビ、カニなどのシーフードがよく食べられている。料理にはマスタードオイルを多用するが、油やスパイスは他の地方に比べて控えめで、そのため繊細な味わいだ。代表的な料理としては、ダールマという豆と野菜のカレーや、ベサラという野菜または川魚のマスタード煮、カボチャの花のフライなどが挙げられる。グルメにはカニなどのシーフードを使ったカレーもぜひ試してみたい。 (2015年編集部調べ)

ブーバネスワルのショッピング情報

オリッサ州は工芸品作りが盛んな土地。ブーバネスワルの町なかや近郊にも、工芸品が集まるショッピングスポットや村があり、お土産探しにうってつけだ。オリッサをはじめとする各地の工芸品を扱う40以上の店が集まったエカムラ・ハートや、テキスタイルをメインにオリッサの手工芸品を扱うウトカリカがおすすめ。また、19km南にあるピプリは工芸品制作と販売を行う村。鏡片や布を縫い付つけたランプシェードや壁掛けなどの布製品が目に鮮やかだ。 (2015年編集部調べ)

ブーバネスワルの気温・降水量ベストシーズン情報

通年訪れることが可能だが、乾季の10〜3月が天気もいいベストシーズン。あまり寒くはならないが、服装はTシャツなどの上に羽織るものを用意したい。7〜8月は気温も湿度も非常に高くなる。 (2015年編集部調べ)

現地ガイド発!ブーバネスワルの観光最新情報

  • ブーバネスワルのオススメツアー

    ブーバネスワル旅行・ブーバネスワル観光徹底ガイド

    2件ヒットしました (2旅行会社 15.50〜20.00万円)
    • 1|

    合算燃
    目安
    15.50
    20.00

    旅行代金: 13.80〜 18.30

    燃油目安燃: 1.70

    5日間

    東京発

    ホテル:
    ホテル未指定
    航空会社:
    エア・インディア(日本発:午前)

    旅行会社/ブランド: いい旅 インド旅行

    合算燃
    目安
    17.73
     

    旅行代金: 15.30

    燃油目安燃: 2.43

    7日間

    成田発

    ホテル:
    ホテル・サーキュラー、タージ・プリンセス、シャクティ・インターナショナ…
    航空会社:
    エア・インディア(日本発:午後)

    旅行会社/ブランド: ファイブスタークラブ☆

    2件ヒットしました (2旅行会社 15.50〜20.00万円)
    • 1|


    ソーシャルメディアアカウント

    • twitter

    • facebook