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リシケシグルメガイド

リシケシのグルメ・伝統料理

ヨガの聖地と呼ばれるリシケシ。多くの巡礼者が訪れるヒンドゥー教の聖地なので食事は菜食が主で肉魚類はあまり食べられない。世界各国からヨガを学びに外国人が集まっているので、外国人向けのカフェやレストランが充実している。町にたくさんあるアシュラム(ヨガの道場)では食事を提供しているところも多く、べジタリアン向けの自然派の食事が楽しめる。いわゆる郷土料理というのは特にないが、オーガニック食材を使ったナチュラル志向のベジタリアンフードがリシケシで楽しめるグルメと言えるだろう。(2015年編集部調べ)


リシケシのレストラン・屋台

外国人向けのレストランやカフェが充実しているリシケシ。にぎわっているのはガンジス河にかかるラーム・ジューラ橋からラクシュマン・ジューラ橋の辺り。ガンジス河を眺めながらくつろげるレストランやオーガニックカフェなどがいくつもある。リシケシの町全体が菜食主義となっているので肉魚類はあまり食べられないが、その代わりにナチュラル志向のベジタリアンフードが充実している。アシュラム(ヨガ道場)では食事を出しているところも多く、あっさりした野菜中心のインド料理を食すこともできる。

リシケシの水・お酒

水は、水道水は安全とは言えないので飲まない方が賢明だ。ミネラル・ウォーターはレストランや町のジェネラル・ストアなどで買うことができるので、ミネラル・ウォーターを飲用しよう。ヒンドゥー教の大聖地であるリシケシでは肉魚類と同じくアルコールもご法度とされており、お酒を出すレストランや店はない。リシケシではアルコール類はあきらめて、フレッシュジュースやチャーイ(インド風ミルクティー)を楽しむといいだろう。


現地ガイド発!リシケシのグルメ・料理最新情報

2018/09/07 グルメ

リシケシの名物「チョティワラ」レストランでインドごはんを食べよう!

リシケシ旅行イメージ-「チョティワラ」入り口にて名物男性 「チョティワラ」入り口にて名物男性

「チョティワラ」は、リシケシの老舗名物レストランです。「チョティワラ」の入り口では、顔に独特のアートを施した名物男性が一日中座っています。この名物男性の写真を撮るのはOKなのですが、日本人的な感覚だと、ただ来て写真だけ撮るのは失礼な気がしていました。そこで、筆者は「チョティワラ」で、ごはんを食べて、その後、わざとらしく、店内から出てきたアピールをして、写真を撮りました! 実際に、名物男性は私が写真を撮る時に、ひもを引っ張って鐘を鳴らしてポーズしてくれたのです!しかしながら残念ながら、うまく撮れていませんでした。私のように感じてしまう人には、ごはんを食べた後に、写真を撮ることをオススメします。続きを見る


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