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海外現地発ガイド通信

明洞を制覇しちゃったら次は男性禁制、乙女の聖地、梨大エリアで新しい刺激発見を!


明洞はショッピング、グルメの聖地ですが・・・

ソウルには明洞に負けないくらいショッピングパラダイスタウンがたくさん。そのひとつ「梨大(イデ)」駅周辺は女子大のお膝元というだけあり女性向けの商品がいっぱい!また、学生街ということでプライスにも注目! ソウルには明洞に負けないくらいショッピングパラダイスタウンがたくさん。そのひとつ「梨大(イデ)」駅周辺は女子大のお膝元というだけあり女性向けの商品がいっぱい!また、学生街ということでプライスにも注目!

ソウルを代表するショッピングゾーンといえば、何と言っても明洞(ミョンドン)です。明洞の中だったら、あまり言葉にも困らず、食べたいものを食べ、話題の商品やコリアンコスメなど思う存分ショッピングできてしまいます。今ではある程度なら地図なしでも歩けちゃうわ!なんていう明洞ショッピングマニアやソウルリピーターのみなさんも続々誕生していて頼もしいかぎりです。

脱!明洞で新境地開拓を目指してみよう!

圧倒的に女性の数が多いのでショップやカフェも流行に敏感なソウルっ子を満足させるためにアイデアやアイテムに工夫をこらした店がたくさんあります 圧倒的に女性の数が多いのでショップやカフェも流行に敏感なソウルっ子を満足させるためにアイデアやアイテムに工夫をこらした店がたくさんあります

そんな明洞リピーターさんに提案です!明洞の次は男子禁制の場とまで言われている「梨大(イデ)」エリアを制覇してみませんか?梨大とは私立の名門といわれている梨花(イファ)女子大学校の周辺を総称する呼び名で、最寄り駅も地下鉄2号線「梨大(イデ)」駅というわかりやすさです。明洞周辺からだとロッテデパート前にある「乙支路入口(ウルチロイプク)」から地下鉄で4つめという簡単アクセスでいくことができます。

新しい街発見にドキドキ、ワクワク

女性でよかった!と、思ってしまうような素敵な服もたくさん!魅力あるプライスにあれもこれも欲張ってしまいそうですが、買いすぎは厳禁ですよ!! 女性でよかった!と、思ってしまうような素敵な服もたくさん!魅力あるプライスにあれもこれも欲張ってしまいそうですが、買いすぎは厳禁ですよ!!

梨大駅1、2番出口地上に出ると、すぐそこに拡がる乙女パラダイス!ゆるやかな坂を大学方面に向け、足を進めていくとおなじみのコリアンコスメショップにカフェ、エステやネイルショップの看板が目を引き、あっという間にショピング魂に火がつくこと間違いなしです。女子大周辺いうことで若者向けの新スポットも続々と誕生していて、パワーも明洞に負けないくらい元気も活気もエネルギー全開で、初めて来た人でもすぐにのめりこんでしまうはず。

おしゃれで刺激的ですぐにお気に入りの街に!

小腹が空いたらすぐに屋台でお腹を満たすこともできます。おいしい店のポイントはやはり学生たちが集っている店なら間違いないでしょう。ちなみにここは梨花女子大学校正門近くのトッポッキの店です 小腹が空いたらすぐに屋台でお腹を満たすこともできます。おいしい店のポイントはやはり学生たちが集っている店なら間違いないでしょう。ちなみにここは梨花女子大学校正門近くのトッポッキの店です

また、学生街ということもあり魅力あるプライスの店も多く、新しい物好きのソウルっ子たちのニーズにも十分に答えてくれています。特に梨花女子大の正門にぶつかるあたりの路地にはファッション関係の店がたくさんあり、女子大生の人気のスポットとなっています。服、バック、チープ雑貨など誘惑いっぱいの店が裏路地までびっしりと店が並んでいて、買いすぎは厳禁だけど買わないと後悔してしまう商品がいっぱいすぎて悩ましすぎます。

裏路地まで制覇しちゃってください!

最寄駅は地下鉄2号線「梨大(イデ)」駅です。2番か3番出口を出たらすぐそこから賑やかな商店街が始まりますよ 最寄駅は地下鉄2号線「梨大(イデ)」駅です。2番か3番出口を出たらすぐそこから賑やかな商店街が始まりますよ

今やソウルにはショッピング激戦区といわれる場所はたくさんありますが、それ以前からあそこに行けば必ずお気に入りが見つかる!と、女性たちのハートを射抜き続けている人気の梨大エリア。流行に敏感なソウルっ子たちを満足させるべく卓越したセレクトセンスと魅力ある価格に酔いしれながら新境地を開拓してみてください!

【関連情報】
梨大エリア
アクセス:地下鉄2号線「梨大(イデ)」駅2,3番出口を出たらすぐ

 

※記事は掲載日時点での情報であり変更されている可能性もあります。ご了承下さい。(掲載日:2010/05/10)
※旅行前には必ず、外務省の海外安全ホームページで訪問地の安全情報についてご確認ください。
※この記事はガイドレポーターの取材によって提供された主観に基づくものであり、記事は取材時時点の情報です。
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