コーン島旅行・コーン島観光徹底ガイド

コーン島旅行・コーン島観光徹底ガイド

コーン島旅行・観光の見どころ・観光情報

ラオス南部に位置するチャムパーサック県のメコン川の中州にあるシーパードーンは、4000もの島が集まっていると言われるところ。その中でコーン島は、南北24キロ、東西8キロの最大の島だ。向かい側にあるデット島との間には、19世紀末、植民地支配をしていたフランスが敷いたラオス初の鉄道が走っていた。朽ち果てた蒸気機関車が2台と鉄道橋が残っており、観光スポットのひとつになっている。主な観光地は、コーン島東南部のソムパミットの滝、メコン本流が流れ落ちるコーンパペンの滝だ。また、このあたりは希少なイワラジ・イルカの生息地でもあり、カヤックでイルカを見に行くこともできる。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2017/08/19現在) フライト時間 現地との時差
ラオス語 LAK 1 LAK = 0.0132 JPY 約8.0時間 約-2時間

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コーン島の最安値カレンダー

コーン島旅行・観光の選び方

メコン川の中州に浮かぶコーン島に行くには、パクセ2泊のフリープランを利用して

残念ながら現在、コーン島を訪れるツアーはない。しかし、雄大な自然に囲まれたコーン島は、リゾート地として欧米人に大変人気が高い。今後、ラオス周遊型でパクセを訪れるツアーに、コーン島が含まれる可能性は十分ある。フリープランのツアーでパクセに2泊するものがあるので、それを利用してみよう。パクセからコーン島は、ローカルバスで約2時間30分。パクセのホテルで車を手配すれば、十分コーン島とデット島の観光は可能だ。もしくはパクセのホテルでコーン島を訪れるオプショナルツアーがあれば、参加してみるのも手だ。コーン島での食事は、メコン川沿いに並ぶレストランで食べるのがおすすめ。(2016年9月編集部調べ)


コーン島の気温・降水量ベストシーズン情報

11〜2月の乾季が観光にもっとも適した天気だが、6〜10月の雨季のほうが滝は水量も多く、ダイナミックな景観になるのでこちらもおすすめ。気温は高く、一年中、東京の8月と同じぐらい。服装は日本の夏と同じでOK。(2015年編集部調べ)

コーン島のオススメツアー

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