モウラミャイン旅行・モウラミャイン観光徹底ガイド

モウラミャイン旅行・モウラミャイン観光徹底ガイド

モウラミャイン旅行・観光の見どころ・観光情報

首都ヤンゴンの南東約300qにあるモン州の州都、モウラミャイン。ここは古くから港湾都市として栄えたミャンマー第3の都市で、イギリス植民地時代の面影が色濃く残されている。町なかの観光名所は、モン族の影響を受けたハムニパゴダ、モン州博物館、川の中にある島自体が聖域とされるガウンセー島など。郊外には、第二次世界大戦中に日本軍が建設した泰緬鉄道のミャンマー側の起点タンビュッザヤや、ミャンマー最大の寝釈迦仏ウィンセントーヤなど人気の観光スポットも点在する。市内だけでなく郊外にも足を延ばしたい。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 フライト時間 現地との時差
ビルマ語 MMK 約8.0時間 約-2.5時間

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モウラミャイン旅行・観光の選び方

ミャンマー南部を巡るツアーはあまり催行されていない。オーダーメイドツアーを組んでもらおう

モウラミャインを訪れるツアーは、ヤンゴンと組み合わせた6日間のツアーや、ヤンゴン、バゴー、チャイティーヨなどを含むツアー期間が6〜8日間の周遊型が基本だが、あまり催行されていない。ヤンゴン滞在型のフリープランなどを利用するか、オーダーメイドツアーを組んでもらうのが一般的だ。 専用車なら、泰緬鉄道の終着点タンビュッザヤ、映画『ビルマの竪琴』の舞台になったムドンなど、郊外の見所を含めて効率よく観光できる。川沿いのストランド通り沿いにはレストランが点在し、ミャンマー料理をはじめ中華料理やインド料理、カフェなどもある。(2016年9月編集部調べ)


モウラミャインのグルメ・伝統料理

町の規模の割には観光客向けのレストランは少ない。ツアーでは基本的に全食事付きのものが多く、食事は宿泊ホテルでのレストラン利用の割合が多くなる。市内のレストランは川沿いのストランド通り沿いに点在している。グルメ向きの店はないが、中華料理店やシーフードが食べられる店もある。屋台は市場周辺と、夕方からの川沿いに出るが、揚げ物は古いものを揚げ直していたりすることもあり、回転のいいモヒンガー(川魚のダシのスープ麺)など以外は手を出さないほうが無難だろう。(2015年編集部調べ)

モウラミャインの気温・降水量ベストシーズン情報

11〜2月の乾季が天気がよく、おすすめ。服装は日本の夏と同じ。5月下旬〜10月中旬の雨季は、サイクロンも直撃する非常に雨の多い地域で、道が水没することもあり、できれば避けたほうがいい。(2015年編集部調べ)

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