ネグロス島(フィリピン)旅行・ネグロス島(フィリピン)観光徹底ガイド

ネグロス島(フィリピン)旅行・ネグロス島(フィリピン)観光徹底ガイド

ネグロス島(フィリピン)旅行・観光の見どころ・観光情報

ネグロス島は「砂糖の島」として知られるように農地の大半はサトウキビで、食料のほとんどは他の島から買っている、典型的なモノカルチャー経済だ。ネグロス島は2つの州に分かれていて、北西側が西ネグロス州。州都バコロドは島内最大の都市で、経済的に発展している。南東側は東ネグロス州。州都はドゥマゲティで、シリマン大学など、教育機関が多いことで知られている。ネグロス観光は、近隣の島々でのダイビングが人気だ。海の透明度が高く、魚種も豊富な海域で、ダイバーが世界中から訪れる。(2016年9月編集部調べ)

言語 通貨 レート(2017/02/22現在) フライト時間 現地との時差
フィリピノ語、英語 PHP 1 PHP = 2.2598 JPY 約4.5時間 約-1時間

ネグロス島(フィリピン)の人気問合せ情報

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ネグロス島(フィリピン)旅行・観光の選び方

セブ島と組み合わせたパッケージツアーなら、たっぷり遊べる

ネグロス島に行くパッケージツアーは、セブ島と組み合わせたものが多い。期間は5日間程度で、ダイビングができるものに人気がある。ツアーには、ダイビングポイントまでの送迎、食事やダイビング料金などがセットされている。ネグロス島周辺の珊瑚礁に生息する魚は種類が多く、海も穏やかなので、初心者も安心してダイビングを楽しめる。ネグロス島の南にあるアポ島や、東のスミロン島がダイバーに人気が高い。海水浴なら、東ネグロス州のシャトンやバヤワンの浜辺が遊ぶのに適している。ダイビングのツアーには観光が含まれていないが、自由行動があるなら町歩きもよい。バコロドのネグロス博物館の売店には、ネグロスらしいお土産がある。(2016年9月編集部調べ)


ネグロス島(フィリピン)の気温・降水量ベストシーズン情報

ベストシーズンは1〜3月。その他の時期でも旅行はできるが、8〜11月は台風シーズンで海に潜れないこともある。年間を通じて平均気温は26度前後と暖かく、服装は日本の真夏と同じものに、薄手のジャケットかトレーナーがあると便利。(2015年編集部調べ)

ネグロス島(フィリピン)の人気ツアー

ネグロス島(フィリピン)旅行・ネグロス島(フィリピン)観光徹底ガイド

3件ヒットしました (1旅行会社 8.38〜9.48万円)
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人気度

合算燃
目安
8.88
9.48

旅行代金: 8.88〜 9.48

燃油目安燃: 0.00

5日間

成田発

ホテル:
ベラビスタ・ホテル、プライベート・レジデンス・VIP・リゾート
航空会社:
フィリピン航空(日本発:午前)

旅行会社/ブランド: mic21 buddytour

人気度

合算燃
目安
8.58
 

旅行代金: 8.58

燃油目安燃: 0.00

5日間

名古屋発

ホテル:
ベラビスタ・ホテル、プライベート・レジデンス・VIP・リゾート
航空会社:
フィリピン航空(日本発:午前)

旅行会社/ブランド: mic21 buddytour

人気度

合算燃
目安
8.38
 

旅行代金: 8.38

燃油目安燃: 0.00

5日間

関空発

ホテル:
ベラビスタ・ホテル、プライベート・レジデンス・VIP・リゾート
航空会社:
フィリピン航空(日本発:午前)

旅行会社/ブランド: mic21 buddytour

3件ヒットしました (1旅行会社 8.38〜9.48万円)
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