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観光スポット「エリザベス・ウオーク」の旅行情報

エリザベス・ウオーク

名称:エリザベス・ウオーク(シンガポール/シンガポール
ジャンル:観光スポット

イギリスの女王エリザベス2世の戴冠式を記念して名づけられた遊歩道。エスプラネード公園の海沿いに延びる200メートルほどの道で、緑の木立と海からの風が心地よい。エリザベス・ウオークからの海の眺めは素晴らしく、対岸の岬に立つマーライオンを見るにも絶好の場所として有名である。このエリザベス・ウオークは南端でシンガポール川河口に架かるアンダーソン橋とつながっている。橋を渡るとマーライオンの立つ公園に通じ、橋を渡らず川沿いを少し上流に進むと、シンガポール生みの親といわれるラッフルズ卿の上陸記念地点へ出る。

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2018/02/03 観光地・名所

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シンガポール旅行イメージ-鉄の扉から入り、地下へ降ります 鉄の扉から入り、地下へ降ります

「シンガポールと日本の歴史を目の当たりにする、新しくなった戦争遺構『バトル・ボックス』」その1からの続きです。バトル・ボックスへは、鉄の扉を入って地下9メートルの深さまで、階段で降りていきます。この地下要塞が連合軍の地下司令室として初めて作られたのは、第二次世界大戦開戦目前の1930年代後半でした。1941年、「マレー作戦」が始まり、日本軍がマレー半島を南下していきます。日本軍(5万人)は、兵士の数では連合軍(12万人)に比べて圧倒的に不利でした。そのため当初は日本軍を楽に撃退できると楽観視していた連合軍でしたが、“マレーの虎”と恐れられた山下中将に率いられた日本軍は、難攻不落と思われていたシ…続きを見る



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