タイ国際航空

タイ国際航空

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787やA380など新鋭機を次々に導入。バンコクからアジア各地へも
人気の高いタイの首都バンコクへ日本から週75便以上の直行便を運航。バンコクを拠点にタイ主要国内6都市へも就航する。また、アジア主要都市、ヨーロッパ、オセアニア、インド・中東などへ豊富なネットワークを持ち、日本からのアクセスも可能だ。都心に近い羽田発着便も1日2便を運航する。日本発着路線にはボーイング787やエアバスA380など新鋭機を積極的に導入。なかでも総2階建てのA380は、広々とした機内空間が魅力で、ビジネスクラスはスタッガード(互い違い)タイプでプライバシー性の高いフルフラットシート。エコノミークラスの座席はドイツ・レカロ社製。本格的なタイ料理を味わえる機内食も人気。


日本就航地羽田・成田・関空・名古屋・福岡・札幌
国籍/運航地点タイ/バンコク
ネットワーク羽田〜バンコク週14便、成田〜バンコク週21便、関空〜バンコク週14便、ほか名古屋・福岡・札幌〜バンコクを合わせ日本6都市からタイ・バンコクへ週75便以上を運航(便数はコードシェア便を除く)。バンコクからはアジア、インド、ヨーロッパ、中東、オセアニアなどへ就航
座席構成(シートピッチ)F・C・Y(F208cm・C112cm・Y81cm、A380の場合) 、F・C・Y(F200〜203cm・C152〜157cm・Y81〜86cm、747-400の場合)
機内食メイン選択肢F3(事前予約による専用アラカルトメニュー用意)・C3・Y2
マイレージグループスターアライアンス
マイレージプログラムロイヤルオーキッド・プラス
日本路線の使用機材エアバスA380、330-300、ボーイング787-8、777-300ER、747-400など
WEBチェックイン
2レターTG
※文中略号:F=ファーストクラス、C=ビジネスクラス、PY=プレミアムエコノミークラス、Y=エコノミークラス

■更新日:2017年06月■


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(2017/09/04)

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