観光スポット「ピマーイ遺跡」の写真情報

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ピマーイ遺跡

2011/02/01のピマーイ遺跡

ピマーイ遺跡は、「タイのアンコール・ワット」とも呼ばれているタイ東北部随一のクメール遺跡。この寺院が建てられたのは、11世紀。クメール人のアンコール朝の王スーリヤヴァルマン1世が建てたもので、正面は都アンコールがある方向の南を向いている。ヒンドゥー寺院として建てられたが、のちに大乗仏教寺院に変更された。

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