チャン島旅行・チャン島観光徹底ガイド

チャン島旅行・チャン島観光徹底ガイド


チャン島旅行・観光の見どころ・観光情報

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  • チャン島のビーチ
  • チャン島の風景
  • 土産物屋
 
 

プーケットに次いでタイで2番目に大きな島で、タイの東の端、カンボジアとの国境に近いトラートの沖に浮かぶ。紺碧の海と生い茂った緑に囲まれた島は、その美しさから島全体が海洋国立公園に指定されているほど。2002年頃から政府指導の元でリゾート化が進み、西海岸には高級リゾートやレストラン、土産物屋が立ち並ぶエリアもある。島南部には小さな島々が点在し、シュノーケルの名所を巡るアイランドホッピングは、おすすめのアクティビティだ。また東部にあるサラックコック村のマングローブ自然遊歩道も、名所のひとつ。5〜6月にはマングローブ林の中でホタルを見ることもできる。象をモチーフにした小物や、美しい貝を使った雑貨などは、お土産にピッタリだ。(2016年9月編集部調べ)

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チャン島の旅行基本情報

言語 通貨 フライト時間 現地との時差
タイ語 THB 約7.5時間 約-2時間

チャン島旅行・観光の選び方

「タイ最後の秘境」といわれるチャン島は、手つかずの自然が残る穴場リゾート

ツアー期間はバンコク泊を含めて5〜6日間が目安。ホテルが集中する西海岸には、チャン島随一のにぎわいを見せるホワイト・サンド・ビーチをはじめ、高級リゾートや人気のシーフードレストランがあるクロン・プラオ・ビーチ、秘境の雰囲気が残るロンリー・ビーチなどのエリアがある。ツアーは利用するリゾートホテルを指定して選ぶのが一般的なので、それがどのエリアにあるかも念頭に入れておくとよい。オプショナルツアーの種類も多いが、「象の島」という意味を持つチャン島ならではの象に乗ってのトレッキングが人気だ。シュノーケルポイントを巡るアイランドホッピングやプライベート・サンセットクルーズもおすすめ。離島への発着港バンバオには、土産物屋やシーフードレストランが集まる。(2016年9月編集部調べ)


チャン島観光のこだわりポイント

50以上もの島々をアイランドホッピング大自然
島々を巡るアイランドホッピングは参加したい。シュノーケルセットやランチが含まれているので1日中マリンスポーツが楽しめる。
空港、船着場でお迎え全送迎付
宿泊リゾート指定のツアーが大半。空港や船着場から各リゾートまではラクラク送迎付き。ウェルカムドリンクで旅の疲れを癒して。
誰にも邪魔されない休日をハネムーン
まだまだ観光客の少ないチャン島。プライベートビーチを抱えたリゾートに宿泊すれば波の音をBGMに優雅な時間が楽しめる。

現地ガイド発!チャン島の観光最新情報

2015/02/04 観光地・名所

タイの極秘アイランド、チャン島

チャン島旅行イメージ-チャン島はタイ語で象の意味 チャン島はタイ語で象の意味

タイで3番目に大きいカンボジアの国境近くに位置しているチャン島。バンコク在住のタイ人や駐在員の間では週末に行くリゾートとして人気ですが、それほど観光化されていないので、のんびり流れる「島時間」を過ごせる極秘のリゾート地。島の西側には主に7つのビーチがあり、ビーチ沿いにはホテルが並んでいます。多くのホテルは全部屋が別々のコテージタイプの部屋なので、ゲストはテラスで読書をしたり、プールで泳いだりとリラックス。キッズはヤシの木からぶらさがるブランコ遊びやカヤック、広い砂浜でボール遊びや砂遊び。続きを見る


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