パンガン島旅行・パンガン島観光徹底ガイド

パンガン島旅行・パンガン島観光徹底ガイド

パンガン島旅行・観光の見どころ・観光情報

サムイ島のすぐ北に位置するパンガン島。島には入り組んだ入り江で囲まれた大小のビーチがあり、美しいビーチを求めて海外から多くの旅行者が訪れる。島の中央の山地には手つかずの自然が残り、ナムトック・ターンサデット海洋国立公園に指定されている。何でも揃うにぎやかな南西部、離島ならではの素朴な雰囲気が残る北部などエリアによって表情を変える。東部には建設中の空港も。おすすめの観光スポットは、毎月の満月の夜だけ行われるフルムーン・パーティ。ダイビングやシュノーケリング、ヨガ、エレファントトレッキングなど、大自然を満喫できるアクティビティも揃う。(2016年9月編集部調べ)

言語 通貨 レート(2017/02/22現在) フライト時間 現地との時差
タイ語 THB 1 THB = 3.2374 JPY 約8時間 約-2時間

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パンガン島旅行・観光の選び方

美しいビーチとアジア最大級のフルムーンパーティが魅力の島

パンガン島を訪れるには、サムイ島滞在型のツアーに参加して、オプショナルやフリープランを利用して行くとよい。サムイ島のツアー期間は4日間からあるが、パンガン島へも行くなら最低5日間はみておきたい。サムイ島からフェリーで約30分と日帰りも可能だ。現地発ツアーで、島内一周1日ツアーなどを利用するのもいい。島の中心は船着場のあるトンサラ。フルムーンパーティが開催されるリンビーチは若者に人気。宿泊施設は、ゲストハウスから静かに過ごせるリゾートホテルまで選択肢も豊富だ。フルムーンパーティに行く場合は、夜にサムイ島からパンガン島へ出発し、朝サムイ島へ帰るツアーを利用するとよい。(2016年9月編集部調べ)


パンガン島のグルメ・伝統料理

パンガン島の料理といえば、なんといっても魚のバーベキュー。それにロブスター、カニ、ムール貝といったシーフードだ。トンサラやシャムロックにはシーフードレストランが数軒あり、おいしい食事ができる。郷土料理はないが、春巻きの揚げたものや、カオパッと呼ばれるチャーハンなどの一般的なタイ料理がストリートの屋台で味わえる。欧米人旅行者が多いので、パンやデニッシュ、それにパスタやピザなどの店もある。豪華な料理は少ないが、手軽で安いB級グルメは楽しめるだろう。 (2015年編集部調べ)

パンガン島のショッピング情報

島の中心地トンサラのタラートガオ通りには、「scuba(スキューバ)」や「phanganer(パンガナー)」、などのセレクトショップが何軒かある。その他、アジアン・テイストの雑貨やアロマグッズ、ビーチファッションの店はあちこちに。パンガン島の玄関口となるサムイ島では大型ショッピングモール、テスコ・ロータスが有名で、地元の人に大人気。サムイ島のチャウエンビーチにも、大型ショッピングモール、セントラルフェスティバルサムイがオープンし、タイシルクで有名なジムトンプソンなどお土産ものが豊富に並んでいる。 (2015年編集部調べ)

パンガン島の気温・降水量ベストシーズン情報

常夏の国タイの島だが、雨季と乾季があり、乾季にあたる3〜10月がおすすめ。特に6〜7月は天気も安定し、海もおだやか。服装もTシャツと短パン、ビーチサンダルでOK。 (2015年編集部調べ)

パンガン島の人気ツアー

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