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世界のビーチリゾート比較

世界のビーチリゾート比較

開放的な異国の海でゆっくりと贅沢な時間を過ごしたい!
日ごろの疲れを癒したい!でもどこのビーチが良いかわからない。
定番から穴場まで27のビーチをベストシーズンや価格、おすすめポイントと一緒にご紹介。

01

Beach Resort

世界のビーチリゾート27選

Asia Beach

アジアビーチ

Phuket
  • プーケットの海
  • プーケットのビーチ
  • プーケットの砂浜

タイをダイジェストに満喫するなら

プーケット島(タイ)

“アンダマン海の真珠”と呼ばれるタイ最大の島。島の西側にいくつものビーチが集中し、岬を越えるごとに雰囲気の異なる次のビーチが現れる。にぎやかなパトンビーチ、豪華リゾートで静かな休日が味わえるラグーナエリア(バンタオビーチ)、夕日が美しいナイハーンビーチ、サーフィンのカタビーチなど、旅の目的に合わせてビーチを選べる。ダイビングやクルーズなどの海遊びはもちろん、華やかなニューハーフショーやエレファントライド、タイ料理のグルメ、お手頃な街中マッサージなど、タイのお楽しみが盛りだくさん!

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約8時間

期間(東京発)

4〜9日間

価格(東京発)

4.48〜 94.80万円

気候

乾季(11〜3月)、暑季(4〜5月)、雨季(6〜10月)の3つの季節がある。乾季は朝夕に薄手のジャケットがあると快適

こんな人におすすめ

ホテルの選択肢が豊富。ファミリー向けには施設が充実した大型ホテル、ハネムーンにはラグジュアリーホテル、学生旅行にはバジェットホテルなど、予算で選べる。スパや雑貨ショッピングも女性同士の旅に人気の理由

Ko Samui
  • サムイ島のビーチ
  • サムイ島の景色
  • サムイ島の砂浜

今、旬の南の島でリゾートするなら

サムイ島(タイ)

かつてバックパッカーに見出されたサムイ島は90年代からリゾート開発が始まり、ここ数年ではプーケットと肩を並べる人気。“ココナッツ・アイランド”の愛称のとおり、ヤシ林に覆われた島の西側、約7km続く遠浅のチャウエンビーチがメイン。バンガローやレストラン、オンザビーチのバーなどが連なり、アジアらしいゆる〜い雰囲気が心地いい。そして夜にはビーチパーティーで盛り上がる。また、今新しいラグジュアリーリゾートが増えているエリアは、北部のチョーンモン、ボプット、メナムなど。西側にもリゾートが進出中。

ベストシーズン

3〜6月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約8時間

期間(東京発)

3〜8日間

価格(東京発)

5.71〜 91.63万円

気候

ベストシーズンは3〜6月。海況が穏やかで、透明度も高い。雨が多いのは11〜12月。3〜10月は日差しが強いので日焼け対策を

こんな人におすすめ

コスパなバンガローからハネムーン向けの超豪華リゾートまで、ステイ先の選択肢が幅広い。多彩な楽しみ方が揃うチャウエンビーチは、女性同士や学生旅行、ひとり旅、誰でも満足

Pattaya
  • パタヤの風景
  • パタヤビーチ
  • 夜のビーチ

アクセスがしやすいビーチで盛り上がるなら

パタヤ(タイ)

国際空港から約2時間。1960年代に米軍の保養地として開かれたタイで最も歴史が長いビーチリゾート。約4キロ続くメインのパタヤビーチではバナナボートやパラセイル、ジェットスキーなどがさかんで、エンジン音がブンブン。ビーチにはカラフルなパラソルが並び、日光浴を楽しむ欧米のツーリストの姿が。美しいビーチを求めてラン島へ、あるいは本格的なゴルフコースでプレイするのもおすすめ。夜になると、歓楽街のウォーキングストリートでは妖艶なネオンがきらめき、カウンターで女の子たちが踊る“バービア”に繰り出す人も。

ベストシーズン

11〜3月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約6.5時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

3.18〜 34.48万円

気候

乾季(11〜3月)、暑季(4〜5月)、雨季(6〜10月)の3つの季節がある。エアコン対策に薄手のジャケットを

こんな人におすすめ

各種マリンスポーツや夜遊びを、グループでわいわいと。リーズナブルにゴルフを楽しめるので、ゴルファーにもおすすめ

Phiphi
  • 映画でも使われたピピ島のビーチ
  • ピピ島のビーチと船
  • 透き通る海

コスパ&ぐうたらに美ビーチで過ごすなら

ピピ島(タイ)

プーケットの南東約48キロのアンダマン海に浮かぶ、大小6の島々からなるピピ諸島。メインはピピ・ドン島、そして映画『ザ・ビーチ』のロケ地となったマヤビーチがある無人島のピピ・レ島。中心地であるピピ・ドン島のトンサイ・ベイは、入り組んだ小道にレストランやダイブショップ、みやげ物店がひしめき、アジアの島ならではの喧噪が味わえる。一方、島の北端のレムトン・ビーチは船でしか行けず、ステイ先も数軒のリゾートとバンガローのみで、隠れ家気分を味わえる。無人島にあるマヤビーチへは1日ツアーを申し込もう

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約8時間

期間(東京発)

5〜8日間

価格(東京発)

8.25〜 29.14万円

気候

乾季(11〜3月)、暑季(4〜5月)、雨季(6〜10月)の3つの季節がある。乾季は朝夕に薄手のジャケットがあると快適

こんな人におすすめ

大型ホテルが林立するような開発が進んでいない、アジアンビーチ好きにおすすめ。ビーチでぐうたらして過ごそう。快適なリゾートからバンガローまで揃い、カップルや女性同士、学生旅行におすすめ

Krabi
  • クラビの風景
  • クラビのビーチ
  • クラビの大自然

島々が織りなす絶景に感動するなら

クラビ(タイ)

風雨によって浸食した石灰岩がユニークな地形を形成しているクラビ。洞窟が開いた岩壁がそそり立ち、沖には粘土細工のように様々な形をした島が130以上も。ジャングルの木々も勢いにあふれ、自然美に圧倒される。陸路から行けない隠れ家ビーチや島々をホッピングがするツアーが人気。モーターを使ったスポーツが禁止されているので、静かに自然と向き合える。タップ島とモー島、ガイ(チキン)島は干潮時に白砂の道が浮かびあがり、歩いて渡ることも。また、クラビの断崖は世界中のロッククライマーにとっての聖地でもある。

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約8時間

期間(東京発)

5日間

価格(東京発)

7.88〜 25.68万円

気候

乾季(11〜3月)、暑季(4〜5月)、雨季(6〜10月)の3つの季節がある。海遊びは乾季から暑季がおすすめ

こんな人におすすめ

切り立つ断崖とジャングルが織りなす秘境感たっぷりのビーチリゾート。自然に抱かれた上質なリゾートは、静かに過ごしたいハネムーンやカップル、シニアにおすすめ。女性のごほうび旅にも〇

Nha Trang
  • ニャチャンのビーチ
  • ニャチャンの砂浜
  • ニャチャンの風景

地元の暮らしとリゾート、両方を味わうなら

ニャチャン(ベトナム)

ベトナム南部きってのビーチリゾート。8世紀にはチャンパ王国の首都として栄え、19世紀末のフランス統治時代には避暑地として開発される。約6キロ続くビーチラインに沿ってメインのチャンフー通りがのび、ホテルが連なる、ツーリスト向けのエリア。内陸のダム市場周辺では喧噪と活気にあふれた地元の暮らしを感じる。とはいえ、早朝のビーチで漁をする人々も見かけ、素朴な味わいも。オンザビーチのヴィラリゾートや船で渡る隠れ家リゾートはカップルにおすすめ。テーマパーク的な島リゾートもある。

ベストシーズン

3〜8月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約7時間

期間(東京発)

4〜14日間

価格(東京発)

5.49〜 102.86万円

気候

乾季は3〜8月、雨季は9〜2月。通年、夏服でOK。ただし冷房対策のために薄手のジャケットを

こんな人におすすめ

オンザビーチのブティックリゾートや隠れ家ヴィラリゾートは、のんびりしたいカップルや夫婦の旅におすすめ

Cebu
  • セブのビーチ
  • ジンベイザメ
  • セブのビーチ

気軽に海とリゾートライフを楽しむなら

セブ島(フィリピン)

直行便で約5時間半。同じアジアでもあるせいか、気楽に旅立てるセブ。リゾートが展開するのは、セブ島と橋でつながった国際空港のあるマクタン島がメイン。島の東側、約10kmにわたる海岸線に大型豪華版から隠れ家系までリゾートが連なっている。セブでのお楽しみは、やっぱりマリンスポーツ。ダイビングやアイランド・ホッピング、ヤシの木陰でお昼寝など、南の島の海を満喫しよう。ダイビングのCカードを取得するのもおすすめだ。セブ島にあるセブ・シティでは、カジノやショッピングモールでのお買い物も楽しめる。

ベストシーズン

12〜5月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約5時間

期間(東京発)

3〜7日間

価格(東京発)

3.38〜 47.48万円

気候

乾季は12〜5月、明確な雨季はセブにはない。年間平均気温は26〜27度。冷房対策に薄手のジャケットを、紫外線対策には帽子とサングラスを忘れずに

こんな人におすすめ

飛行機での移動時間が短く、大型リゾートはキッズ向け施設が充実しているのでファミリーにおすすめ。リゾートホテルの選択肢が多く、カップルや女性同士に人気のところも。ダイビングがさかん

Boracay
  • ボラカイのビーチ
  • ボラカイの砂浜
  • 砂浜のレストラン

絶品白砂ビーチでのんびりするなら

ボラカイ島(フィリピン)

島の西海岸にのびる“ホワイトビーチ”が有名。約4キロにわたって柔らかな白砂のビーチが伸び、沖合の約50メートルまでアイスブルーの遠浅の海が広がる。西向きの砂浜はサンセット時になると、日中並んでいたビーチベッドがゴザやテーブル、クッションに変わり、ビーチ・バーに変身! 砂浜でくつろぎながら、ドラマティックな日没を迎えられる。お土産はビーチの中央付近にある、屋外ショッピングエリアのDモールへ。環境汚染対策のため半年ほど閉鎖されていたが、2018年10月26日から段階的に再開。リフレッシュしたビーチを見にいこう。

ベストシーズン

12〜5月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約4.5時間

期間(東京発)

4〜7日間

価格(東京発)

5.94〜 48.78万円

気候

乾季は12〜5月、雨季は6〜11月。雨季は風が強くなり、10月は雨量が最も多い。通年蒸し暑く、乾季の終わりは35度を超すことも

こんな人におすすめ

アクセスがやや面倒ではあるけれども、美しいビーチを満喫したいカップルや女性同士の旅におすすめ。各種マリンスポーツやダイビングなど海遊びを。または何もしない贅沢を

El Nido
  • エルニドの海
  • 迫力のあるエルニドの海
  • 透き通る海

奇岩の絶景に囲まれ、海遊びするなら

エルニド(フィリピン)

セブ島やボラカイ島の次なるパラダイスと注目されるのがパラワン諸島北部。中でも人気が高いのがエルニド諸島。およそ50の島々のうち、ミニロック、ラゲン、パングラシアンといった1島1リゾートが人気。石灰岩の島々が浮かぶエメラルドグリーンの海を舞台に、海遊びを満喫しよう。スノーケリングやカヤックなどエンジンの付いていないマリンスポーツは無料で楽しめる。サンドバンクや鍾乳洞などへのピクニックツアーも面白そう。また、島々へ渡る拠点にホテルやレストランなどが集合した総合リゾート、リオエステートが登場。

ベストシーズン

3〜5月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約4.5時間

期間(東京発)

4〜7日間

価格(東京発)

11.48〜 50.70万円

気候

乾季は12〜5月、中でも3〜5月がベスト。天候が安定し、日差しに海の色がパキッと映える。サングラスや日焼け止めなど紫外線対策も

こんな人におすすめ

南の島でのんびりと過ごしたい、カップルやファミリー、女性同士の旅におすすめ。豪華なパングラシアンはハネムーンにも〇。街遊びをしたい場合は、乗り継ぎ地のマニラで前後泊をしてビーチ&シティの旅に

Bali
  • バリの風景
  • バリのビーチ
  • バリの砂浜

買い物にスパにグルメ、欲張りに楽しむなら

バリ島(インドネシア)

“神々の島”のバリ島は、アジア屈指の人気ビーチリゾート。人々の暮らしに信仰が根ざし、クボカン(お供え物)を頭に練り歩くお祭りの列に出くわすことも。金糸銀糸の衣装をまとった舞踊や精緻な絵画など、伝統文化に触れるのも楽しみ。安い物価に後押しされ、スパやショッピング、マリンスポーツなどがコスパに楽しめる。ステイ先は大型豪華ホテルからプール付きヴィラまでバラエティ豊か。南部のビーチリゾートではサーフィンがさかん。山間部のウブドでは伝統文化やアートに触れられる。ビーチと森、組み合わせる滞在も一案。

ベストシーズン

4〜10月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約7時間

期間(東京発)

3〜21日間

価格(東京発)

3.98〜 152.20万円

気候

乾季は4〜10月、雨季は11〜3月。平均気温は28度。山間部のウブドでは通年、朝夕に冷えることがあり、軽いジャケットがあると便利

こんな人におすすめ

南部ビーチと山間部のウブドでは、違う持ち味のリゾートライフやスパ、ショッピングが楽しめ、しかもリーズナブル。ひとり旅から学生旅行、女性同士、母娘、ファミリー、ハネムーン、誰もがハッピーに!

Bintan
  • ビンタン島のビーチ
  • ビンタン島の海
  • ビンタン島の砂浜

シンガポールから美ビーチへ行くなら

ビンタン島(インドネシア)

シンガポールから高速フェリーで約60分。インドネシア領ながら、距離的にも文化的にもシンガポールに近いリゾート・アイランド。1990年代から開発が始まり、フェリーが発着する島の北側はラグジュアリーなホテルや本格ゴルフコースが展開する華やいだリゾートエリア。スパや各種アクティビティなど敷地内だけで滞在が完結するほどの充実した施設を誇る。南部は地元の暮らしぶりがうかがえ、東部には美しいビーチが。マングローブが茂る川を行くボートツアーや沖のブララス島へ渡るピクニックツアーなどのエクスカーションも。

ベストシーズン

6〜9月

日本との時差

約-2時間

飛行時間(成田)

約7時間

期間(東京発)

4〜7日間

価格(東京発)

5.23〜 59.02万円

気候

乾季は4〜9月。そのうち、ベストは6〜9月。平均気温は27度で、夏服でOK。朝晩の冷え込み対策に、薄手のジャケットを

こんな人におすすめ

本格的なゴルフコースやリゾートスパなど、カップル、ファミリー、女性同士、グループ、誰と旅しても満足。シンガポールと合わせて、ビーチ&シティの旅スタイルも人気

Sentosa
  • セントーサの海
  • セントーサのビーチ
  • シンガポール本島から橋を渡っていける

アミューズメント島で遊び倒したいなら

セントーサ島(シンガポール)

シンガポールの南端に浮かぶ、リゾート・アイランド。ユニバーサル・スタジオにスリル満点のメガジップ、世界最大級の水族館、多彩なスライダーを揃えたウォーターパークなど、約500ヘクタールの島全体がまるでアミューズメント天国のよう。夜には光と映像の幻想的なナイトショーもあり、1日中遊んでも遊びきれないほど。ホテルのタイプもバラエティ豊か。ラグジュアリーホテルのスパでリラックス、チャンピオンシップのゴルフコースでのプレイ、優雅な大人の過ごし方もできる。

ベストシーズン

3〜9月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約7時間

期間(東京発)

3〜8日間

価格(東京発)

5.15〜 199.32万円

気候

乾季3〜9月、雨季10〜2月。一年中、高温多湿。気温は常に30度を上回る。スコールも頻繁に降るので、雨具は必携

こんな人におすすめ

ファミリーやカップルで楽しめるテーマパークやアトラクションから、母娘やシニアも楽しめるゴルフやスパ、カジノまで、幅広くアミューズメント施設がラインナップ。シンガポールと合わせてビーチ&シティな旅を

Kota Kinabalu
  • コタキナバルの海
  • コタキナバルの風景
  • コタキナバルのビーチ

直行便で行けるネイチャーアイランドなら

コタキナバル(マレーシア)

世界で3番目に大きいボルネオ島のマレーシア側の玄関口。世界遺産のキナバル自然公園には東南アジア最高峰のキナバル山がそびえ、巨大なラフレシアの花など、珍しい動植物の宝庫。また、船で約20分のトゥンク・アブドゥラ・ラーマン海洋公園ではスノーケリングやアイランドホッピングを体験できる。テングザルや宵闇にネオンのように明滅するホタルの木がみられるリバーツアーも人気。コタキナバルのあるサバ州には約40の先住民族が暮らし、テーマパークでは多彩な文化を紹介。スパやゴルフなど、リゾートライフも充実している。

ベストシーズン

5〜8月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約5時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

3.97〜 38.30万円

気候

11〜3月は雨期だが、他の地域に比べ、キナバル山がモンスーンをブロックするため雨は少ない。気温は最低24度、最高33度。通年、温度差はほぼない

こんな人におすすめ

ボルネオ島の豊かな大自然に触れたいファミリーやカップル、女性二人旅、シニアにおすすめ。成田から直行便があるので、アクセスもしやすい

Langkawi
  • ランカウイの風景
  • ランカウイのビーチ
  • ランカウイの砂浜

大人ためのリゾートでバカンスするなら

ランカウイ島(マレーシア)

マレー半島の西側、アンダマン海に浮かぶランカウイ島は、自然との調和が美しいリゾートアイランド。100を数える島々や悠久の年月を経た熱帯雨林、切り立つ断崖に鍾乳洞、湖やマングローブの川など多彩な自然環境が整い、ユネスコの「世界ジオパーク」にも認定されている。ここ数年は「リッツ・カールトン」や「セントレジス」など高級リゾートもお目見え。水上コテージをもつリゾートやブティックリゾートなど、カップルのみならず女性ひとり旅にも人気のビーチリゾートだ。

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約8.5時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

5.51〜 73.58万円

気候

平均気温は27度、年間の温度差も少ない。11〜4月の乾季は、朝夕に薄手のジャケットがあると快適。5〜10月は雨季

こんな人におすすめ

ここ数年、ラグジュアリーリゾートが進出し、水上コテージもあることから、ハネムーンやカップル向けの旅先として注目が集まる。マングローブの川下りや海遊びなど、ファミリーの旅にもおすすめ

Penang
  • ペナンの風景
  • ペナンのビーチ
  • ペナンの海

ストリートのアートやグルメを楽しむなら

ペナン島(マレーシア)

イギリス植民地時代の名残のコロニアル調、中国やマレー、プラナカンなど、多彩な建築様式が混在する中心地のジョージタウンは、文化・交易で栄えた歴史を投影しているよう。一方、街をキャンバスに見立てたストリートアート・プロジェクトの新しい動きも。路地裏や壁にさりげなく作品が配置され、散策しながらのインスタ・スポット探しが楽しい。活気あふれる屋台街やサクサーやバクテーといったB級グルメなど、食の楽しみもたっぷり。ビーチエリアは北部のバツー・フェリンギ。ペナン国立公園内には美ビーチも。

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-1時間

飛行時間(成田)

約8時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

5.60〜 52.40万円

気候

乾季は11〜4月。平均気温は27度、年間の温度差も少ないが、乾季の朝夕は気温が下がるので薄手のジャケットがあると快適

こんな人におすすめ

インスタ映えするストリートアートめぐりやB級グルメ、アジアン雑貨のお買い物など女性同士やグループでわいわいと楽しめる。北部のビーチエリアのリゾートホテルはカップルやファミリー、シニアにもおすすめ

Micronesia Beach

ミクロネシアビーチ

Guam
  • グアムのビーチ
  • グアムの風景
  • グアムの海

日本語OK率高し。気軽にリゾートするなら

グアム(アメリカ)

日本から約3時間半、いちばん近いアメリカ、グアム。ファミリーからカップルまで同行者を選ばない、日本人ツーリスト御用達のビーチリゾート。タモン湾を中心にリゾートが展開。ショッピングやグルメ、スパなどの街遊びから、ダイビングやドルフィンウォッチングなどの海遊び、エンターテイメントショーなど、陸海+昼夜を問わず楽しめる。特に海は、近場だからと侮れない透明度の高さ。デラックスからバジェットまでホテルの選択肢が多く、コンドミニアムも一案。ホテルや観光関連には日本語を話すスタッフも多い。

ベストシーズン

12〜5月

日本との時差

約1時間

飛行時間(成田)

約3.5時間

期間(東京発)

3〜7日間

価格(東京発)

4.38〜 65.88万円

気候

乾季は12〜5月、雨季は6〜11月。雨期でも台風を除けば、日に2〜3回のスコール程度。平均気温は27.2度。通年あまり温度差がない

こんな人におすすめ

マリンスポーツからショッピング、グルメ、ナイトスポットまで、短期間でも濃縮に過ごせる。カップルや友人同士、ファミリーからグループ、チャペルも充実しているのでウエディングにもおすすめ

Saipan
  • サイパン近くのマニャガハ島
  • バンザイクリフ
  • サイパンの海

のんびりムードの南の島を満喫するなら

サイパン(アメリカ)

目下、グアムまたは韓国(ソウル仁川、プサン)で乗継ぐサイパン。とはいえ、GWや夏休みなどに運航する直行のチャーター便なら、3時間半でアプローチできる貴重な近場ビーチだ。サイパンの魅力は、素朴な南洋ののんびりとした空気感。春から夏にかけて火焔樹の真っ赤な花で島は彩られ、透明度の高い海や美しい砂浜など、豊かな自然が待っている。リゾートホテルのほとんどがオンザビーチにあり、キッズ向けのサービスもばっちり。また、沖に浮かぶマニャガハ島の1日ツアーも人気だ。ダイビングは近場と侮れない、面白さ。

ベストシーズン

12〜3月

日本との時差

約1時間

飛行時間(成田)

約3.5時間

期間(東京発)

4日間

価格(東京発)

8.08〜 18.18万円

気候

年間平均気温は27度。乾季は10月中旬〜4月初旬、透明度もアップするベストシーズンは12〜3月。雨季は4月中旬〜10月初旬

こんな人におすすめ

オンザビーチの大型ホテルにステイして、ビーチや離島で海遊び、あるいはゴルフやスパでリゾートライフを満喫。ゆっくりと過ごしたい熟年夫婦におすすめ。チャーター便なら、小さい子供連れのファミリーも行きやすい

Palau
  • パラオの風景
  • パラオの砂浜
  • マンタ

世界屈指のダイビング天国を体感するなら

パラオ

ロックアイランドの美しい景観と多様な生態系、独自の文化から、世界複合遺産に。南北約640kmに386島が散在するといわれるパラオは、人が暮らす9島以外は、無人島やサンドバンクばかり。透明度の高い水中に、憧れのマンタや大物たちが続々と登場し、神秘的な水中地形や珍しい魚たちなど、世界屈指のダイビング・パラダイスだ。ポイントを選べば、初心者から楽しめる。マッシュルーム型の島々が浮かぶセブンティ・アイランド、干潮時に白砂の道が浮かび上がるロングビーチなど、圧倒的な自然美に心動かされるはず。

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約0時間

飛行時間(成田)

約7.5時間

期間(東京発)

4〜7日間

価格(東京発)

7.90〜 44.88万円

気候

乾季は11〜4月、雨季は5〜10月。海洋性熱帯気候。平均気温は26〜28度で、通年、温度差が少ない。日本の夏服でOK。紫外線対策は入念に

こんな人におすすめ

大物からマクロ、地形派までダイビング・パラダイスのパラオ。ひとり旅のダイバーも多い。美しい自然を求めて、女子同士やカップル旅も。また、サーフィンの穴場でもある

South Pacific Beach

南太平洋ビーチ

Ouvea
  • ニューカレドニアの砂浜
  • ニューカレドニアの海
  • ニューカレドニアのサンゴ礁

天国に近い島で何もせずに過ごすなら

ウベア(ニューカレドニア)

首都ヌメアから国内線で約35分。ロイヤリティ諸島に属するウベア島は、“天国に近い島”とも呼ばれるパラダイス。日本の同名の小説や映画の舞台となったことから付いた愛称ながら、実にその名のとおり。メインビーチは遠浅のラグーンが広がり、真っ白な砂浜にレースのようなさざ波が打ち寄せる。運が良ければ、絶品ビーチをひとり占めできることも。島は全長35キロの弓型で、最も狭いエリアで幅約40メートル。南北に1本道で貫かれている。リゾート開発とは縁遠く、美しいビーチと素朴な人々との出会いが待っている。お買い物は首都ヌメアで。

ベストシーズン

9〜11月

日本との時差

約2時間

飛行時間(成田)

約8.5時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

6.38〜 82.00万円

気候

常夏のイメージながら、年間平均気温は24度。最も暑い2月で27度、涼しい7月で20度。5〜10月は薄手のジャケットを。雨が少ないのは9〜11月

こんな人におすすめ

絶品ビーチ以外、なにもない(それだけで幸福)な島。お買い物ができる首都ヌメアと組み合わせたハネムーンを。学生旅行ならバンガローに滞在し、地元の人と触れ合う旅もおすすめ

Fiji
  • フィジーの美しい海
  • フィジー
  • フィジーのビーチ

南太平洋のリゾートで地元の人と触れ合うなら

フィジー

2018年7月に直行便が復活し、がぜん行きやすくなったフィジー。メインのビチレブ島と、その西沖に浮かぶママヌザ諸島、その他の離島など、およそ320の島々からなる。美しい南洋の自然や、“カバの儀式”に“メケショー”などのエキゾチックな伝統文化、そして人懐っこくお茶目なフィジアンが大きな魅力だ。セレブ御用達のリゾート地で、ミランダ・カーの第2のハネムーンもフィジーをセレクト。超豪華なアイランドリゾートからバジェットホテル、島の貸し切りなど、あらゆるタイプの宿泊先が揃っている。語学留学先としても人気が高い。

ベストシーズン

3月下旬〜12月上旬

日本との時差

約3時間

飛行時間(成田)

約9時間

期間(東京発)

4〜8日間

価格(東京発)

7.78〜 137.80万円

気候

平均気温は30度前後。乾季は5〜10月、雨季は11〜4月だが、3月下旬〜12月上旬が過ごしやすい。ビチレブ島の中央から東側は雨が通年少ない

こんな人におすすめ

憧れの南太平洋、しかも上質なリゾートが多いので、ハネムーンやカップル、熟年夫婦にもおすすめ。リーズナブルな英語の語学留学先として注目を浴び、学生旅行もアリ。また、世界的なサーフィンのスポットもある

Indian Ocean Beach

インド洋ビーチ

Moldives
  • 水上コテージ
  • モルディブのビーチ
  • モルディブの夕暮れ

ロマンチックな最新トロピカル建築に泊まるなら

モルディブ

1周歩いて回れるほどの小さな島が約1190。“インド洋の真珠の首飾り”と呼ばれるモルディブでは、ひとつの島が丸ごとリゾートになった1島1リゾートが基本形。水上コテージの激戦区でもあり、伝統的な建築様式のタヒチに比べ、アイデアを凝らした最新スタイルが多い。また、バブル型のテントや水中レストラン、海中レジデンスなど、進化は止まらない。島から出られないので食は重要だが、オールインクルーシブプランなら予算を気にせず食事ができる。また、ハウスリーフという周囲の海の楽しさが、リゾートを選ぶ基準にもなる。

ベストシーズン

11〜4月

日本との時差

約-4時間

飛行時間(成田)

約10時間

期間(東京発)

4〜15日間

価格(東京発)

12.50〜 425.70万円

気候

乾季は11〜4月、雨季は5〜10月。平均気温は27度で、通年、夏服でOK。季節を問わず日差しが強いので、帽子やサングラスは必携

こんな人におすすめ

ほとんどのリゾートに水上コテージがあり、二人だけのロマンティックディナーなど、ハネムーン向けサービスが充実。近年はファミリー向けも増えてきている。ダイビングはどの島でもOK、サーフィンができる島も

Saychelles
  • セイシェルのビーチ
  • セイシェルの海
  • セイシェルの砂浜

セレブ御用達の島々でハネムーンするなら

セイシェル

西インド洋に浮かぶ約115の島々からなるセイシェル。“インド洋のガラパゴス”の異名をとるほど、独自の生態系が保たれ、双子ヤシやゾウガメなど固有の動植物がたくさん。巨大な花崗岩がビーチのアクセントになった、ウルトラブルーの海は心揺さぶる美しさ! 首都のあるマヘ島、世界遺産のヴァレ・ド・メ自然保護区があるプララン島、絶景ビーチで知られる素朴なラディーグ島を中心に、個性的な1島1リゾートが点在している。多くのリゾートはエコに配慮しながら、スーパーラグジュアリー!

ベストシーズン

4〜10月

日本との時差

約-5時間

飛行時間(成田)

約22.5時間

期間(東京発)

6〜11日間

価格(東京発)

13.00〜 60.10万円

気候

乾季は4〜10月。風が収まり、天候が安定。雨季は11〜3月。最も暖かい3〜4月で平均30度、最も低い7〜8月で27度。日本の夏服でOK

こんな人におすすめ

遠方にあるため長期休暇がとれて、夢のようなリゾートライフを味わいたい、ハネムーンにおすすめ。英国のウィリアム王子や数々のハリウッドスターもハネムーン先にチョイス

Caribbean and Latin America Beach

カリブ・中南米ビーチ

Cancun
  • カンクンの海
  • カンクンの風景
  • カンクンのビーチ

カリブ海ハネムーンを陽気に楽しむなら

カンクン(メキシコ)

マヤ文明が栄えたユカタン半島の先端、数字の“7”のような細長い砂州に築かれた、メキシコ随一のビーチリゾート。エメラルドグリーンの色をたたえたカリブ海に面してホテルゾーン(オールインクルーシブ制が多い)が約22.5km続き、華やかなリゾートライフが展開している。ホテルゾーンには大型ショッピングセンターやナイトスポットなどあり、お遊びは24時間ノンストップ。海でダイビングやドルフィンスイムを体験、少し足を延ばして世界遺産のチチェンイツァの遺跡訪問など、幅広い楽しみ方ができる。

ベストシーズン

12〜4月

日本との時差

約-15時間

飛行時間(成田)

約14.5時間

期間(東京発)

5〜14日間

価格(東京発)

10.50〜 179.40万円

気候

12〜4月の乾季は雨量が少なく、透明度もアップ。雨季もスコール程度で晴天日が通年多い。平均気温27度

こんな人におすすめ

アクセスに時間がかかるカリブ海。長期休暇がとれるハネムーンや時間に余裕のあるシニア層に人気。オールインクルーシブ制ホテルでのんびり過ごしたい、マヤ遺跡や世界遺産で好奇心を満たしたい人におすすめ

Hawaii Beach

ハワイビーチ

Oahu
  • ワイキキビーチ
  • ハワイの海
  • ハワイのビーチ

年齢や趣味が違っても満足高い旅にするなら

オアフ島(ハワイ)

海外旅行初心者からヘビーリピーターまで、幅広い人気を誇るオアフ島。ホテルが林立するワイキキビーチ、ノスタルジックなサーフタウンのノースショア、振興リゾートエリアのコオリナ地区など、島の各所で個性が異なる。フラやウクレレ、キルトといったハワイの伝統文化や、ヘルシーな海辺のライフスタイル、ダイビングやゴルフなどのアクティビティ、ショッピングやグルメの街遊びなど、楽しみ方はお好み次第。ホテルや観光関連では日本人や日本語OKなスタッフが多い。

ベストシーズン

5〜10月

日本との時差

約-19時間

飛行時間(成田)

約7時間

期間(東京発)

4〜14日間

価格(東京発)

7.80〜 340.90万円

気候

5〜10月は乾季の夏で、気温は23〜31度、11〜4月の雨季の冬は気温20〜27度。雨季でも“シャワー”と呼ばれるにわか雨が日に2〜3回程度

こんな人におすすめ

ショッピングにグルメ、マリンスポーツにゴルフ、あらゆるアミューズメントが勢ぞろい。ファミリーに対するケアもこまやか。ハネムーンからファミリー、女性同士にひとり旅、誰もが楽しめる。

Other Beach

その他のビーチ

Sicily
  • シチリアの海
  • シチリアの風景
  • シチリアビーチ

歴史香る島で遺跡めぐりと美食三昧するなら

シチリア島(イタリア)

長靴のようなイタリアの爪先に浮かぶシチリア島は、起伏に富んだ地中海最大の島。古代ギリシャ、カルタゴ、ローマ、アラブ、ノルマンなどの支配を受けた歴史的背景から、各時代の文化がモザイクのように混ざり合っている。古代ギリシャの遺跡がちりばめられたアグリジェント。映画『グランブルー』の舞台となったエトナ山が見守るタオルミナ。「世界で最も美しいイスラム都市」とゲーテがたたえた州都パレルモ。都市ごとに異なる風情が味わえる。新鮮な海の幸や、太陽をたっぷり浴びて育った野菜やフルーツを使った郷土料理も楽しみ。

ベストシーズン

5〜10月

日本との時差

約-8時間

飛行時間(成田)

約15時間

期間(東京発)

5〜11日間

価格(東京発)

13.25〜 88.88万円

気候

海をメインにするならば、天候の安定した夏の6〜9月初旬がおすすめ。街歩きには春や秋が快適。1〜2月は雨が多い

こんな人におすすめ

歴史を投影した遺跡をめぐり、美食を楽しみたい女性同士やカップル、熟年夫婦におすすめ。『ゴッドファーザー』や『グランブルー』など、名作映画のロケ地でもあり、映画ファンにとっても聖地

Tahiti
  • タヒチの風景
  • カヤック
  • 海と水上コテージ

伝統的な水上コテージ滞在を叶えるなら

ボラボラ島(タヒチ)

ポリネシアの最高神があらゆる神々に命じて傑作を作ったとされるタヒチのボラボラ島。島の中央にオテマヌ山とパヒア山がそびえ、周囲には光り輝くラグーン、さらに島と外海との境に小さな島々(モツ)が点在している。ここ数年はモツに高級リゾートが展開する傾向。各リゾートはポリネシアの伝統的な建築様式を採用。水上コテージからラグーンへ下りて泳いだり、室内のガラステーブルから海中をのぞいたり、豊かなマリンライフを満喫しよう。また、朝食をカヌーで水上コテージへ運んでくれる“カヌーブレックファスト”は憧れの体験。

ベストシーズン

3〜11月

日本との時差

約-19時間

飛行時間(成田)

約11.5時間

期間(東京発)

6〜13日間

価格(東京発)

11.50〜 274.20万円

気候

乾季は3〜11月、気温は21〜27度。雨季は12〜2月下旬、気温は25〜35度。乾季は朝夕に気温が下がるので、薄手のジャケットを

こんな人におすすめ

ハネムーナーの聖地とも呼ばれる、ボラボラ島。伝統的なポリネシア様式の水上コテージに滞在し、地上の楽園をたっぷり味わって。魚影が濃く、大物が出没する海はダイビングをぜひ!

Great Barrier Reef
  • グレートバリアリーフ
  • グレートバリアリーフ
  • 透き通るような海

世界遺産のサンゴの海で泳ぐなら

グレートバリアリーフ(オーストラリア)

長さ約2300キロ、宇宙からも確認できるという世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフ。ホワイトヘブンビーチやハートリーフが有名なウィットサンデー諸島の島々や、ヘイマン島やリザード島のようなラグジュアリーなリゾート島で、海とリゾートライフを満喫。あるいは玄関口の港町ケアンズから、ポンツーン(浮き桟橋)の1日ツアーやクルーズで周遊する楽しみ方も。ケアンズは世界最古の熱帯雨林といわれるデインツリー国立公園の拠点でもあり、海と森の2つの世界遺産へ訪れることができる。

ベストシーズン

4〜5月、10〜11月

日本との時差

約1時間

飛行時間(成田)

約7.5時間

期間(東京発)

4〜12日間

価格(東京発)

7.28〜 93.80万円

気候

日本と季節は逆。12〜5月は雨量が多い夏。6〜11月は気温がやや下がる乾季の冬。季節の変わり目の4〜5月、10〜11月が快適

こんな人におすすめ

ハネムーン向けの豪華なリゾートからカジュアルなタイプまで、ステイ先の選択肢が豊富。海遊びやコアラとの触れ合いなど、ファミリーやグループ、誰と旅しても楽しい。ケアンズ周辺はお買い物も楽しめる

02

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Beach Guide

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