アンティグア・バーブーダ旅行・アンティグア・バーブーダ観光徹底ガイド

アンティグア・バーブーダ旅行・アンティグア・バーブーダ観光徹底ガイド

アンティグア・バーブーダ旅行・観光の見どころ・観光情報

カリブ海の東側に位置する小アンティル諸島の中にあるミニ国家、アンティグア・バーブーダは、その名の通りアンティグア島とバーブーダ島の2つの島からなる。観光の中心は、首都セント・ジョンズがあるアンティグア島。カリブ海の中ではポピュラーなリゾートアイランドで、カリブ海クルーズがよく寄港する場所だ。セント・ジョンズには、18世紀の造船所跡のネルソンズ・ドッグヤードや、要塞跡のシャーリー・ハイツなどの観光名所がある。また、ロックファンには、エリック・クラプトンの別荘や、彼が設立したリハビリセンターがあることでも有名。オールインクルーシブ型のリゾートでのんびり過ごすのが、おすすめだ。(2016年9月編集部調べ)

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アンティグア・バーブーダ旅行・観光の選び方

数は少ないが、日本発のツアーもある。クルーズかオールインクルーシブのリゾート滞在型のどちらかを選ぶ

アンティグア・バーブーダへ行くツアーは、2パターン。クルーズ船で寄港するか、アンティグア島のオールインクルーシブ型リゾートに宿泊するパターンだ。滞在型の場合、現地で自由行動かオプショナルツアーを選ぶ。ツアー期間は、行き帰りにプエルト・リコのサンファンに宿泊する7日間のものから。もしくはドミニカ国、セント・キッツ(クリストファー)&ネイビスにも寄る周遊パターンもあり、それは10日間から。島では基本的にはビーチで過ごすので、オールインクルーシブのリゾート滞在が主。食事もリゾート内で取ることが多い。リゾートでは、カリブ料理のビュッフェを楽しもう。(2016年9月編集部調べ)


アンティグア・バーブーダのグルメ・伝統料理

観光客の多くは、首都セント・ジョンズではなく、アンティグア島各地にあるリゾートホテルに1週間ほど滞在する。それらはオールインクルーシブタイプのリゾートなので、食事はリゾート内で。ビュッフェ形式が多いが、せっかくなので地元のカリブ料理を食べてみよう。チキンやヤギの肉を食材に使ったスパイシーなシチューがポビュラーだ。またグルメには、ロブスターやコンク貝、魚のグリルなどのシーフードもおすすめ。お酒は地元産のラム酒や、それを使ったカクテルなどを楽しみたい。 (2015年編集部調べ)

アンティグア・バーブーダのショッピング情報

とくにアンティグア・バーブーダならでは、という土産物はなく、他のカリブ海諸国とだいたい同じような品物が土産物屋で売られている。南国らしいTシャツ、アクセサリー、ジュエリー、衣料品、民芸品、カリビアンアート、ラム酒などがポピュラーだ。ショッピングエリアは、クルーズ船が着くセント・ジョンズ・ハーバー周辺で、免税店の入った「ヘリテージ・キー」や「レッドクリフ・キー」などのショッピングモール、ハーバーから1本町の内側のテムズ・ストリートなどだ。 (2015年編集部調べ)

アンティグア・バーブーダの人気ツアー

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