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ボラカイ島(フィリピン)旅行・ボラカイ島(フィリピン)観光徹底ガイド

ボラカイ島(フィリピン)旅行・観光の見どころ・観光情報

ボラカイ島はスールー海に浮かぶ小さな島だが、フィリピン有数のリゾート地で、島の西側には約4kmも続く白砂の浜辺がある。周辺の海は透明度が高く、ダイビングに適していてパラセイリングもできる。ダイビング初心者は、タンクを付けずにできる「ヘルメットダイビング」が楽しめる。ボラカイ島といえば、美しい夕日だ。日没時には浜辺にバーを出し、宿泊客が横になりながら夕日を眺められるようにしているホテルもある。白砂の浜辺を赤く染める夕日は、忘れられない思い出になるだろう。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 フライト時間 現地との時差
フィリピノ語、英語 PHP 約4.5時間 約-1時間

ボラカイ島(フィリピン)の人気問合せ情報

ボラカイ島(フィリピン)の最安値カレンダー

ボラカイ島(フィリピン)旅行・観光の選び方

ツアーで利用するホテルは、ホワイトサンド・ビーチ周辺。海沿いのホテルでゆったりくつろごう

ボラカイ島に行くパッケージツアーのほとんどは4〜6日間の期間だ。ボラカイ島には空港がないので、隣のパナイ島の空港から船で渡る。2016年現在、日本発のパナイ島への直行便はないので、首都マニラで国内線に乗り継ぐことになる。日本を朝出発しても、ボラカイ島に着くのは夜になるので、予定を立てるときは、この移動時間の長さを考えておくといいだろう。ツアー料金は、7万円台からある。滞在日数の違いのほかに、利用するホテルによって料金が変わる。ツアーで泊まるホテルのほとんどはホワイトサンド・ビーチに面しているので、予算と相談して宿泊希望のホテルを選ぼう。(2016年9月編集部調べ)


ボラカイ島(フィリピン)のグルメ・伝統料理

ホワイトビーチ沿いにレストランが集まっている。スペイン料理やイタリアン、メキシコ料理にタイ、インド、そして日本料理など、各国からツーリストが訪れるせいか、食事もインターナショナル。ボラカイの郷土料理は、海の幸を中心としたフィリピン料理。代表的なメニューは魚やエビを炭火で焼いたイニハウなど。かき氷にアイスクリームやナタデココ、甘い煮豆をたっぷりのせたハロハロは、滞在中一度は食べたいデザート。(2015年編集部調べ)

ボラカイ島(フィリピン)のショッピング情報

ブランド店が入ったような大型ショッピングモールはなく、南の島ならではのカジュアルな気分でお買い物が楽しめる。人気のお買い物&グルメ・スポットはオープンエアのDモール。ローカル色が強いマーケット街のDタリパパではアジアらしい風情が味わえる。お土産品はココナッツソープやTシャツ、キーホルダーやアクセサリーなどの小物類など。空港内のショップで見かけるフィリピンの定番土産ドライマンゴーが無難かも。(2015年編集部調べ)

ボラカイ島(フィリピン)の気温・降水量ベストシーズン情報

北東の季節風が吹く11〜2月は乾季にあたり、晴天が続く。南西の季節風が吹く3〜6月は雨量が徐々に増え、7〜10月は雨量がさらに増加、風も強くなる。服装は夏服でOK。(2015年編集部調べ)

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