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ロンボク島(インドネシア)旅行・ロンボク島(インドネシア)観光徹底ガイド

ロンボク島(インドネシア)旅行・観光の見どころ・観光情報

中央にそびえる、標高3726mのリンジャニ火山のすそ野に広がるロンボク島。バリ島の東約50kmにあるこの島は、主に西側に観光エリアがあるが、バリ島に比べると開発が進んでいない。人気のビーチは、州都マタラムの北にあるスンギギ、または島の南部にあるクタ。古くからの寺院や宮殿は、マタラムかその東に点在している。おすすめはロンボク島北西部の海に浮かぶギリ・アイル、ギリ・トラワガン、ギリ・メノの小さなギリ3島。ビーチとサンゴに囲まれたこれらの島は、静かにのんびり過ごしたい旅行者に人気の場所だ。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2020/10/13現在) フライト時間 現地との時差
インドネシア語 IDR 1 IDR = 0.00717 約8.0時間 約-2時間

ロンボク島(インドネシア)の人気問合せ情報

ロンボク島(インドネシア)の最安値カレンダー

ロンボク島(インドネシア)旅行・観光の選び方

ギリは必ず訪れたい。大自然を満喫するツアーを選ぼう

ロンボク島に行くツアーは2種類。ロンボク島のみ滞在するものと、バリ島と組み合わせたもの。ツアー期間は4日間からだが、のんびり海を楽しむなら、5日間以上あるといい。ロンボクには空港があるが、バリ島各地からスピードボートも出ている。時間に余裕がある人は、バリ往復のフリープランを利用していくことも可能だ。たいていのツアーでは、追加料金で延泊や帰国日の変更ができる。ロンボク島滞在中は自由行動だが、ビーチでのんびり過ごしたり、オプショナルツアーに参加したりして過ごせる。また、大きなリゾートホテルより、小さなホテルでのんびりしたい人は、ギリ3島の滞在がおすすめだ。食事は、ロンボクに住むササッ人の郷土料理を食べてみよう。(2016年9月編集部調べ)


ロンボク島(インドネシア)のグルメ・伝統料理

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ホテルの多いスンギギなどのビーチを中心に観光客向けのレストランの数も多いが、ロンボク島では、機会があったら郷土料理の「アヤム・タリワン」を食べてみよう。これは地鶏を一羽まるまる炭火で焼くか揚げるかして、生トマトを使ったロンボク独特のプリチン(チリ)ソースで食べる料理だ。頭付きなので抵抗があるかもしれないが、ジューシーで美味しく、グルメも病みつきの食事を楽しめる。もうひとつの有名な郷土料理「プリチン・カンクン」は、空芯菜やもやしなどの野菜を茹で、サンバルソースをかけた料理だ。(2015年編集部調べ)

ロンボク島(インドネシア)のショッピング情報

バリ島ほどではないが、ビーチリゾートエリアでは観光客向けのショップの数は多い。そうした店の多くは外国人向けなので、アジアン雑貨、コスメやアロマ製品、衣料品などのセンスもいい物が多い。ロンボクの特産品としては、バニュムレッ村の陶器やスカカラ村のイカット(絣)が有名だ。もちろんそれらの村でも買えるが、他のビーチスポットや民芸品が集まるパサール・スニでも売っている。値段はどこも交渉で決まるので、しっかり値切ろう。(2015年編集部調べ)

ロンボク島(インドネシア)の気温・降水量ベストシーズン情報

乾季ど真ん中の7〜8月がベストシーズン。天気は良いが日中の気温もさほど上がらず、カラッとしていて気持ちがいい。夜は肌寒いほどなので、薄手の上着を持って行くなど、服装には気をつけたい。雨季は11〜3月。(2015年編集部調べ)

ロンボク島(インドネシア)のオススメツアー

ロンボク島(インドネシア)旅行・ロンボク島(インドネシア)観光徹底ガイド

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