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ジャマイカ旅行・ジャマイカ観光徹底ガイド

ジャマイカ旅行・観光の見どころ・観光情報

カリブ海に浮かぶビーチリゾート、ジャマイカのモンテゴベイエリアは、アメリカではハネムーンの定番。常夏の気候で一年中美しい海とビーチが楽しめるが、最もおすすめのシーズンは日本では冬の時期。モンテゴベイでの過ごし方は、すべてが揃った豪華ホテルで、マリンアクティビティやオプションのツアーを楽しむのが一般的だ。ホテル主催で飲食代やアクティビティなどすべて含んだ財布いらずのオールインクルーシブ型のホテルも優雅で人気がある。ホテルでのんびりとすごす贅沢さが味わえる。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2020/10/13現在) フライト時間 現地との時差
英語 JMD 1 JMD = 0.72985 約16.0時間 約-14時間

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ジャマイカ旅行・観光の選び方

モンテゴベイではのんびり滞在し、オプショナルツアーで足を延ばすのが基本

ツアー期間は6〜8日間のものが主流。人気のモンテゴベイのプランは、ビーチリゾートに宿泊し、そこからオプショナルツアーであちこちに足を延ばして観光するという滞在型となる。ボブ・マーリーを生んだ“音楽の国”ジャマイカを堪能したい。ハネムーンなど少しリッチな旅を望む旅行者が多いため、ツアー費用はアジアのビーチよりはやや割高となる。乗り継ぎのためダラスなど米国内での一泊を含むツアーが多く、ニューヨーク、ラスベガス、ディズニー・ワールド、ロサンゼルスなど、アメリカの人気都市との周遊アレンジができるツアーもある。(2016年9月編集部調べ)


ジャマイカのグルメ・伝統料理

ジャマイカ料理を代表する料理がジャークチキンだ。高級グルメというよりジャマイカの人が気軽に食べる国民食で、オールスパイスやコショウなどのスパイスをブレンドした「ジャーク」と呼ばれるソースをチキンに漬けて焼いたもの。ジャークポーク、ジャークフィッシュもある。そのほかにもアキー&ソルトフッシュ(フルーツと塩漬けタラの料理)、ライス&ビーンズなどもポピュラー。ボブ・マーリーで知られるラスタファリアンが食べるアイタルフードは、肉を食べないベジタリアンのための食事だ。(2015年編集部調べ)

ジャマイカのショッピング情報

ジャマイカ土産でどこでも売っているものは、木彫り製品、赤・黄・緑のラスタカラーグッズ、カラフルなTシャツ、女性ならビーチで重宝するパレオ(巻きスカート)、木の実などを使ったアクセサリー、レゲエのCD、ラスタ帽、編み込まれたバスケットなどのストロー製品、ハンドメイドのバンブー製品、現地画家による絵画などがある。食品なら特産のブルーマウンテンコーヒーやラム酒、ラム酒をしみこませたラムケーキ、ジャークチキン用のソースやシーズニング、スパイスの類いがお土産に人気の品だ。(2015年編集部調べ)

ジャマイカの気温・降水量ベストシーズン情報

熱帯性気候で、年間を通じて平均気温が最低21度、最高30度の間で推移し、季節による気温の変化はほとんどない。雨季と乾季があり、5〜10月が雨季で、この間はおおむね午後に激しいスコールが降る。その前後の4月、11月も雨が比較的多い。9〜10月はハリケーンもやってくるので注意したい。旅のベストシーズンは、カラッとした青空が望める乾季の12〜3月だ。基本的には日本の夏服でいいが、日差しが強いので帽子やサングラス、日焼け止めなどの紫外線対策が必要。(2015年編集部調べ)

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