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フィジー旅行・フィジー観光徹底ガイド

フィジー旅行・観光の見どころ・観光情報

フィジー共和国は南太平洋に浮かぶ330あまりの島からなっている。「南の楽園」というイメージそのままの真っ青な海と純白のビーチがひろがり、マリンスポーツやダイビング、クルーズなどで美しい珊瑚礁を満喫できる人気のリゾート地だ。アクティブ派には海以外にもトレッキングやラフティングなどもおすすめ。首都スバのあるビチレブ島には高級ホテルからカジュアルなホテルまで揃っているが、よりリゾート感が強い離島へ滞在するツアーが人気。(2016年9月編集部調べ)

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フィジー旅行・観光の選び方

ツアーは4日間から、離島へも足を延ばすなら日程に余裕を

フィジーを訪れるツアーはツアー期間4日間からあり、気軽にリゾート気分を味わうなら短いものでもOKだが、マナ島をはじめとする離島のリゾートホテルに滞在したいなら5日以上のものを選びたい。様々な宿泊施設があるが、海に突き出した水上コテージはプライベート感たっぷり。特にハネムーナーにおすすめだ。土に掘った穴に焼いた石を置き、椰子の葉にくるんだ食材をのせて蒸し焼きにした「ロボ料理」は、フィジーの伝統料理なので滞在中に味わってみよう。お土産には手工芸品や、ココナッツなどを使ったコスメが人気だ。(2016年9月編集部調べ)


フィジーのグルメ・伝統料理

グルメには、ぜひとも味わってもらいたいのがロボ料理。地面に大きな穴を掘り、そこに熱く焼いた石を放り込む。そこにヤシやバナナの大きな葉っぱで肉や魚、タロイモなどを包んだものを入れ、さらにその上に葉っぱや土をかけて埋めて蒸し焼きにするという、なんとも南の島らしい豪快な料理。じっくりと蒸し焼きにされた食材はシンプルながら素材の味が活きていて美味しい。リゾートのビュッフェでも出てくることがあるので、ぜひトライしてもらいたい。(2015年編集部調べ)

フィジーのショッピング情報

大小さまざまな島で構成されているフィジー。その中心となるのがビチレブ島。空港やリゾートが集まるナンディが観光の拠点となり、ショッピングスポットもここに集中している。南の島らしい木彫りや絵画などがお土産には人気だが、品揃え豊富なショッピングセンターやお土産屋も多い。ローカル感があっておもしろいのがハンディクラフトマーケット。たくさんの露店が並んでいるので、値段交渉をしながらショッピングを楽しもう。(2015年編集部調べ)

フィジー航空券/空港・主要都市へのアクセス情報

南太平洋に浮かぶ島、大きな島が2つと数々の小さな島から成るが、合わせて日本の四国とほぼ同じ大きさがある。そして2つある大きな島のうち南の島に2つの国際空港がある。ひとつがフィジーの玄関口となる島西部にあるナンディ国際空港、もうひとつが島の南部にある首都のスバにあるナウソリ国際空港である。しかしこの島で長距離国際線が発着するのはナンディ国際空港が唯一の存在である。北の島には国際空港はない。また外国人が利用するリゾートはナンディ周辺、そしてその沖に浮かぶ小さな島々に多い。以前は日本からの直行便もあったのだが、現在ナンディ国際空港発着の北半球への便はソウル、香港、ホノルル、ロサンゼルスの4都市のみである。
(※2012年1月時点。事実が変更している可能性がありますので事前にご確認下さい。)

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