ポナペ(ポンペイ)旅行・ポナペ(ポンペイ)観光徹底ガイド

ポナペ(ポンペイ)旅行・ポナペ(ポンペイ)観光徹底ガイド


ポナペ(ポンペイ)旅行・観光の見どころ・観光情報

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  • イルカの群
  • ジョイアイランド
  • ナット村文化センター
  • ナット村文化センター/サカオ酒つくり
  • ナンピルの滝
  • ナンマタール遺跡
 
 

ポナペ(ポンペイ島)は、太平洋上のマーシャル諸島の西、パプアニューギニアの北あたりに位置する島で、ミクロネシア連邦の首都バリキールもポナペにある。ポンペイとはポンペイ語で「石積み (pehi) の上に (pohn) 」という意味。通貨は米ドル。観光名所としては、巨石文化の名残を感じさせる遺跡や大きな石貨などがあるが、ここではやはり透明度の高い海でのダイビングやマリンスポーツがおすすめだ。ほかにもシュノーケリング、カヌー、カヤック、フィッシング、島内のハイキングなどのアクティビティが楽しめる。(2016年9月編集部調べ)

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ポナペ(ポンペイ)旅行・観光でぜひ訪れたい観光スポット


ポナペ(ポンペイ)の旅行基本情報

言語 通貨 フライト時間 現地との時差
英語 USD 約9.0時間 約1時間

ポナペ(ポンペイ)旅行・観光の選び方

ダイビングツアーが中心でポンペイ滞在タイプが多いが、ヤップ諸島に行くツアーも

日本からの直行便はなく、たいていのツアーはグアム乗り継ぎ便を利用する。8日間でチュークとポナペの2エリアを回るツアーが主。ポナペの海岸線は入り組んでいて大部分が豊かなマングローブで囲まれ、ラグーンへ栄養素が運ばれていくため、ブラックマンタに代表されるように大型魚や回遊魚はもちろん、リーフに囲まれているので魚種も豊富。世界でも珍しい海上都市の遺跡「ナンマドール遺跡」も、ぜひ訪れてみたい。島のレストランでは、アメリカンタイプの料理が多いが、場所によりタロイモやパンの木の実を使った郷土料理も食べられる。(2016年9月編集部調べ)


ポナペ(ポンペイ)観光のこだわりポイント

ダイブのほかにも予定がある人へフリープラン
フリープランを利用すれば、「毎日ダイブをしなくても」という人も、好きな時にダイビングができる。
ひとり部屋でも料金は同じひとり旅
貴重な休みを利用して、ひとりでもダイビングに行きたい、という人向けのツアーもあるので利用してみよう。
サンゴの原生林でダイビング大自然
透明度の高いサンゴ礁で、カラフルなサンゴや熱帯魚が迎えてくれる。さまざまなタイプのダイビングを楽しもう。
朝はホテルで朝食を全朝食付
せっかくの南の島だから、朝はゆっくりとホテルで過ごしたい。そんな人のための全朝食付きはありがたい。

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