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ニューカレドニア旅行・ニューカレドニア観光徹底ガイド

ニューカレドニア旅行・観光の見どころ・観光情報

南太平洋にあるニューカレドニアは、グランドテール島とロワイヨテ諸島からなるフランス領のリゾート地。首都ヌメアは「南太平洋のプチパリ」とも呼ばれるように、コロニアル風の住宅や店が並ぶ町並みが美しく、ブティックやレストランも揃っている。ニューカレドニアのサンゴ礁やラグーンは世界遺産に登録されており、美しい海を思う存分満喫するならウベア島やイル・デ・パン島がおすすめだ。まぶしいくらい真っ白な砂浜と澄み切った青い海はまさに楽園そのもの。もちろんシュノーケリングなどのマリンアクティビティも充実している。(2016年9月編集部調べ)

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ニューカレドニア旅行・観光の選び方

小説「天国に一番近い島」の舞台になった、美しい離島にも足を延ばしてみよう

ニューカレドニアへのツアーはツアー期間が4〜6日間のものが多い。首都ヌメアのあるグランドテール島だけでも見どころは多いが、世界遺産のサンゴ礁エリア、ウベア島やイル・デ・パン島も楽しむなら日程にゆとりのあるものを選びたい。ハネムーンなら離島の水上コテージに宿泊するプランもオススメだ。フランス領ということもあり、首都ヌメアでは、フレンチシックの雑貨類や、センスのいいリゾートファッションなどショッピングも楽しめる。また、ヌメアではカジュアルフレンチのレストランやフレンチスイーツのショップもあり、グルメも満足できる。(2016年9月編集部調べ)


ニューカレドニアのグルメ・伝統料理

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本国フランスの影響を受けた繊細な味わいと、ニューカレドニアの鮮度の高い素材を使ったグルメが楽しめる。南の島にいながらも、ブルゴーニュのガレットやペリゴールのフォアグラ、サヴォワのチーズなど、フランス各地の料理が味わえるのも醍醐味。また、日本でも高級レストランが認める「天使のエビ」や、イル・デ・パンでしか食せない固有のエスカルゴもぜひご賞味を。郷土料理は、地中で蒸し焼きするココナッツ風味のブーニャ。(2015年編集部調べ)

ニューカレドニアのショッピング情報

南太平洋随一のショッピングの街、ヌメア。本国フランスのワインや高級食材をリーズナブルに入手できる。政府公認の免税店もヌメアに20店舗以上。本国ブランドのエルメスでは限定デザインのスカーフの人気が高い。スーパーやショップに並ぶ、センスが光る雑貨や調理器具、食器をお土産にする人も。また名産品として注目を集めているのが、ニアウリのエッセンス。貝細工の工芸品や伝統音楽をアレンジした”カネカ”のCD、コーヒーもおすすめ。(2015年編集部調べ)

ニューカレドニア航空券/空港・主要都市へのアクセス情報

ニューカレドニアで日本と定期便がある空港はヌメアのヌメア国際空港。ニューカレドニアは南太平洋に浮かぶフランス領の島、公用語はフランス語で、通貨もパシフィックフランが使われている。南太平洋の孤島というと小島を想像するがニューカレドニア本島は日本の四国と同じ大きさなのでかなり大きい。またヌメアのある本島にもリゾートがあるが、ヌメアから国内線のプロペラ機に乗り継ぎ、さらにイルデパン島、リフー島、ウベア島などのリゾート島に足を伸ばす観光客も多い。これらの島には国際空港はないのでヌメアが玄関口となるのだが、ヌメアでは国際線と国内線の空港が別なので、ほとんどの渡航者がヌメアに1泊は滞在することになる。
(※2012年1月時点。事実が変更している可能性がありますので事前にご確認下さい。)

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