テニアン旅行・テニアン観光徹底ガイド

テニアン旅行・テニアン観光徹底ガイド

テニアン旅行・観光の見どころ・観光情報

サイパンからわずか8km。お隣に浮かぶテニアンは面積約100平方kmでサイパンより一回り小さい島。島の形状がマンハッタンに似ているため、目抜き通りは「ブロードウェイ」などマンハッタンにちなんだ地名がつけられている。島は3割が牧草地。観光地としては古代タガ王朝の遺跡であるタガ遺跡、王専用の水浴び場だったといわれているタガビーチ、水深10〜20mで様々な熱帯魚が生息している海中洞窟などのダイビングスポットがあるが、いちばんの観光スポットはテニアン・ダイナスティ・ホテル&カジノ内のカジノかもしれない。サイパンからカジノ目当ての日帰りツアーもあるほどだ。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2017/06/23現在) フライト時間 現地との時差
英語、チャモロ語 USD 1 USD = 111.2820 JPY 約3.5時間 約1時間

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テニアン旅行・観光の選び方

24時間楽しめるカジノ、そして絶品のビーチも楽しみたい。サイパンからのオプショナルツアーで

現在、最初からテニアンが設定されている日本発ツアーはないが、サイパンからオプショナルツアーなどで日帰りで訪れることもできる。テニアン・ダイナスティ・ホテル&カジノでの一攫千金をめざし、一晩テニアンで過ごしてサイパンへボートで戻る旅行者も。カジノは24時間営業だ。テニアンではカジノ以外にも、手つかずの自然が残る人気の少ない極上のビーチが楽しめる。マリアナ海溝から湧き出る海水は栄養分が多いため魚影が濃く、鮮やかな色彩の熱帯魚が観られるシュノーケリングも楽しい。お土産はピリッと辛いトウガラシ製品がオススメ!(2016年9月編集部調べ)


テニアンのグルメ・伝統料理

ロタ島よりもさらにレストランの選択肢が限られているテニアン島。中心地のサン・ホセにある日本人経営の「アイランド・ガーデン・レストラン」はシーフードからチャモロ料理までバラエティ豊か。また、ローカルで賑わう「JC.カフェ」は軽食を中心にしたメニューで24時間営業。食が充実しているのは、各国料理が味わえる「テニアン・ダイナスティー・ホテル&カジノ」や「フレミングホテル」。宿泊していなくても利用できる。(2015年編集部調べ)

テニアンのショッピング情報

そもそもお店が少ないテニアン島。土産物探しに困ったら、『アイランド・ガーデン・レストラン』へ。レストランながらも、名産のホットチリや自家栽培のノニを使ったノニ・オイルにノニ茶、ココナッツオイルなど、島の特産品が手に入る。ノニ製品はサイパンで買うよりもリーズナブル。フレミングホテルに併設したスーパーマーケットでも、ココナッツオイルやホットチリ、オリジナルTシャツなどを購入できる。(2015年編集部調べ)

テニアンの気温・降水量ベストシーズン情報

熱帯性気候。雨季は7〜11月、乾季は12〜6月。気温差があまりなく、通年、海で泳ぐことができる。平均27度。服装は夏服と軽いジャケットを。(2015年編集部調べ)

テニアンの人気ツアー

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