観光スポット「コノビシュチェ城」の旅行情報

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コノビシュチェ城

名称:コノビシュチェ城(チェコ/プラハ
ジャンル:観光スポット

プラハ郊外の森のはずれに建ち、広大な庭園と人工の湖を擁する自然に溶け込んだバロック様式の古城。城が建てられたのは14世紀で、城主は次々に代わったが、最後の城主となったのがサラエボで暗殺され、第1次世界大戦のきっかけとなったオーストリアの皇太子フェルディナンド公。城内には公が趣味としていた狩猟に関する展示が多く、中でも剥製の膨大な数には驚くばかり。そのほかにもヨーロッパ各地から集められた刀剣や銃器のコレクション、アンティーク家具などが展示されている。

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2017/12/18 観光地・名所

プラハの街を守る守護聖人たち

プラハ旅行イメージ-マラー・ストラナ橋塔から眺めるカレル橋 マラー・ストラナ橋塔から眺めるカレル橋

プラハ随一の観光名所、カレル橋は長さ約516メートル、幅約10メートルという大きな石橋だ。下を流れるヴルタヴァ川はプラハの町を右岸の旧市街と左岸のマラー・ストラナに二分して南から北へ流れていく。14世紀に架けられたというのに500メートル以上という非常に長い橋だが、気を付けて見ると橋の三分の一はマラー・ストラナの陸地の上に架けられている。マラー・ストラナ側に橋の塔があり、そこに昇ってみると橋の様子がよく判る。ヴルタヴァ川から引かれたチェルトフカ水路の上まで橋は架かっているので、このような長さになっているのだ。橋の両側には、欄干の上に等間隔で石像が立っている。片側に15体ずつ、全部で30体の石像…続きを見る



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