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マルセイユ旅行・マルセイユ観光徹底ガイド

マルセイユ旅行・観光の見どころ・観光情報

フランス南部の中心都市マルセイユは、地中海に面したフランス最大の港湾都市でもある。その歴史は紀元前600年にも遡る。天然の良港として貿易で発展し、現在でも商都として活気が溢れている。旧港はふだんは豪華なヨットで埋め尽くされているが、朝には漁師たちが魚を売りに来るなど港町の風情がある。。一番の観光名所は、マルセイユのシンボルとも言えるノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院。丘の上で黄金のマリア像が、いまも船乗りたちを見守っている。また沖合に浮かぶイフ島は、かつては牢獄島でデュマの小説「モンテ・クリスト伯」の舞台となった場所。遊覧船で20分ほどで行くことができおすすめだ。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2020/10/12現在) フライト時間 現地との時差
フランス語 EUR 1 EUR = 124.72350 約14.0時間 約-8時間

マルセイユの人気問合せ情報

マルセイユの最安値カレンダー

マルセイユ旅行・観光でぜひ訪れたい観光スポット

マルセイユ旅行・観光の選び方

地中海の他都市やプロヴァンスと組み合わせたツアーもおすすめ

マルセイユを訪れるツアーはツアー期間6日間からあるが、8〜10日間くらいのものが多い。国際空港がありアクセスも良く、ブロバンス地方の観光地やニースやコートダジュールを組み合わせた周遊型のツアーなど選択肢が多い。予算と希望に合わせて選ぶといいだろう。ショッピングなら旧港からレフォルメ教会まで一直線にのびるカヌビエール通りへ。デパートやブティックが軒を連ね、カフェやレストランなど食事をするのにも便利だ。マルセイユの名物料理では、魚介類を煮込んだスープのブイヤベースがおすすめ。(2016年9月編集部調べ)


マルセイユのグルメ・伝統料理

プロヴァンス地方の中心都市マルセイユ。毎朝漁師によるフィッシュマーケットが立つ港町で、こここそが、日本でもっともよく知られたプロヴァンス地方の郷土料理の代表「ブイヤベース」の本場だ。もとは漁師が売れ残った魚をゴッタ煮にしたのが起源というB級グルメだが、これを筆頭に、マルセイユでの食事には新鮮なシーフードがどっさり登場する。肉料理では、羊の足やモツを煮込んだ「ピエ・パケ」なども名物。自由で開放的な港町風情とともに味わおう。(2015年編集部調べ)

マルセイユのショッピング情報

マルセイユはプロヴァンス地方最大の都市。周囲の町の特産品はすべてマルセイユに集まってくるので、定番のお土産はすべてこの町で揃えることができる。たとえばプロヴァンスの自然をモチーフにしたプロヴァンスプリントの生地、オリーブやセミなどが描かれたカラフルな陶器、種類豊富なハーブやアロマグッズなどなど。マルセイユには石鹸などの特産品もあり、充実したショッピングを楽しめそうだ。(2015年編集部調べ)

マルセイユの気温・降水量ベストシーズン情報

地中海性気候に属し、年中温暖。夏は30度以上の暑い日が続くが、乾燥しているため日陰は涼しく、逆に冬はミストラルの影響でかなり冷えることも。ベストシーズンは6月〜10月。(2015年編集部調べ)

マルセイユのオススメツアー

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