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ドイツのグルメ・伝統料理

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ドイツ料理の特徴は、保存食品が発達しており毎日の食事でもよく食べられている。ドイツの代名詞ともいえるソーセージ(ドイツ語: ヴルスト)は長い伝統を持ち、数百のご当地バリエーション、種類は1500以上もあるという。グルメ通なら地ビールと一緒に味わおう。また、あまり知られてないがライ麦入りのドイツパンやスイーツ類も美味。レストランで食事する時間がない時や、街歩きの途中に小腹が空いたら、サンドイッチや焼きソーセージを売る「インビス」と呼ばれる屋台のスタンドが便利。(2015年編集部調べ)


ドイツの食事のマナー

ドイツ特有の習慣は特になく、一般的なテーブルマナーを守っていれば問題はない。基本的なことだが、スープや飲み物は音をたててすすらないこと、またレストランでは大声で話したりせず、ウェイターを呼ぶときは手をあげるかアイコンタクトで合図を送るとよい。水は有料で注文しないと出て来ないので必要ならミネラルウォーターを注文しよう、炭酸ガス入りとなしのものがある。またドイツでは禁煙法が施行されており、飲食店では原則禁煙。屋外のテラスやビアガーデンなどでは喫煙できる場合もあるので確認しよう。


現地ガイド発!ドイツのグルメ・料理最新情報

2017/10/22 グルメ

レーゲンスブルクで食べるファーストフードと軽食

ドイツ旅行イメージ-場所は石橋の付け根。小さな緑の建物の入り口を除くと、ソーセージを焼いています。天候や時間帯によっては長蛇の列のあることも。1つ、2.80ユーロ。 場所は石橋の付け根。小さな緑の建物の入り口を除くと、ソーセージを焼いています。天候や時間帯によっては長蛇の列のあることも。1つ、2.80ユーロ。

12世紀に簡易食堂としてスタートしたのが、ヒストリッシェス・ブルシュトクッへです。世界最古のソーセージ屋さんと言われていますが、ソーセージを提供するようになったのは、実は1806年頃から。お店で座って食べることもできますが、ここではテイクアウトのご紹介。シュヴァルツ・キプフェルと言われる香辛料の効いたパンに、2本の焼きソーセージと、自家製のサウワークラウト、甘いマスタードが挟まれています。甘いマスタードは、バイエルン州でも南半分でしか食されないと言われるもので、こちらも自家製です。レーゲンスブルクに来たのなら、一度は話のタネに食べて欲しいものです。サウワーク…続きを見る



ドイツのグルメスポット


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