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ハンブルクグルメガイド

ハンブルクのグルメ・伝統料理

ドイツ料理はもちろん、日本料理から各国料理まで、グルメも満足できる国際色豊かな食事が楽しめる。なかでも港町ということで、新鮮な魚介類を味わえるシーフード専門のレストランがおすすめだ。マリネ、ムニエル、グリルなど、素材に合わせた調理法で食べられる。ハンブルクの名物料理「ラプスカウス」は、塩漬けにした茹でた牛肉をマッシュポテトとニシンと混ぜ、目玉焼きを乗せたもの。また変わった郷土料理では、ウナギのぶつ切りを野菜やドライフルーツと煮込んだ「アールズッペ(ウナギのスープ)」がある。 (2015年編集部調べ)


ハンブルクのレストラン・屋台

ハンブルクの町には、伝統的なドイツ料理のレストランから、地ビールと郷土料理を気軽に楽しめるビアホール、アジア、ポルトガルなどの各国料理まで、様々な種類の飲食店が揃っている。ハンブルク港周辺には、新鮮で美味しいシーフード料理を食べさせるレストランが集まっており、運河沿いには雰囲気の良いテラス席を用意している店も。またハンブルグは世界2位のコーヒーの集積地、そのため焙煎も行っている本格的なカフェも多い。香り高いコーヒーで、観光の合間に一息つくのもいいだろう。

ハンブルクの水・お酒

ドイツの水道水は飲用や料理にも使うことができるが、水質が日本とは異なるので、人によってはお腹が緩くなる事もある。心配な人は、キオスクやスーパーマーケットでミネラルウォーターを購入しよう。炭酸入りと無しのものがあり、現地ではガス入りが一般的だ。お酒では、地ビールは外せない。ビアホールやレストランで味わってみよう。またハンブルク名物の「アルスター・ヴァッサー」はビールをレモネードで割ったもので、アルコールに弱い人や女性にもおすすめ。


現地ガイド発!ハンブルクのグルメ・料理最新情報

2009/10/13 グルメ

フィッシャーマンが残した熱気が残るハンブルク 日曜日の朝からハイテンション

ハンブルク旅行イメージ-毎週大勢の人で賑わうフィッシュマルクト。 毎週大勢の人で賑わうフィッシュマルクト。

港町として栄え、開放的な自由な空気が歴史に刻みこまれてきたハンブルク。かつて長い航海の果てに船員たちが駆け込んだ歓楽街、ザンクト・パウリ地区にあるレーパーバーンは、バーやクラブが立ち並び、週末になると大勢の若者や観光客で賑わう。そんな歓楽街から港へ向かって歩いて10分ほどしたところに、毎週日曜日フィッシュマルクトとよばれる魚市が開かれる。続きを見る


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