マッターホルン周辺旅行・マッターホルン周辺観光徹底ガイド

マッターホルン周辺旅行・マッターホルン周辺観光徹底ガイド

マッターホルン周辺旅行・観光の見どころ・観光情報

マッターホルン観光の中心となるツェルマット周辺には、それぞれに特徴を持った展望台がいくつもある。なかでもおすすめの展望台がゴルナーグラート展望台だ。登山列車でわずか30分で、マッターホルンやモンテ・ローザ、ドームなど4000m級の山々が眺められる。ここにある山岳ホテルには、レストランやショップが併設されているので、立ち寄ってみては。このほかにも、ケーブルカーで村から3分で行くことができるスネガや、ロートホルンなども訪ねておきたい。日程と体力に応じてさまざまなトレッキングが楽しめるが、上りは登山電車やゴンドラを使い、下りは自分のペースで歩くことができるので、本格的に登山をしていない人でも気軽にトライできる。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2017/08/17現在) フライト時間 現地との時差
ドイツ語、フランス語、イタリア語 CHF 1 CHF = 113.9800 JPY 約13時間 約8時間

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マッターホルン周辺旅行・観光の選び方

マッターホルンの雄姿を眺めるなら3泊はしたい

マッターホルンを訪れるツアーは、いくつかの町を周遊するタイプのものが多い。ツアー期間は8日間から12日間が一般的だが、せっかくなら青空のもとに輝くマッターホルンを見たいので、ツェルマットに3泊以上するのが理想的だ。また、天候がすぐれないようなら、峠を越えたサース・フェーへ日帰りするのも一案。ツェルマットとはまったく天候が異なることもあるので、ライブカメラで確認してみよう。サース・フェーもガソリン車の立ち入りを禁止しているのどかな村で、ロープウェイで20分ほど上ったミッテルアラリンからはアラリンホルンやドーム、フェー氷河が眺められる。(2016年9月編集部調べ)


マッターホルン周辺のグルメ・伝統料理

マッターホルンの属するヴァレー地方では、「ヴァリサー・トロッケンフライシュ」と呼ばれるドライビーフが名産。食事の前菜として、パンと一緒に食べられている。噛むと口の中でスパイスの風味が広がり、グルメなら試したい料理のひとつだ。山岳地方でよく食べられる郷土料理「チーズフォンデュ」や「ラクレット」も味わいたい。ラクレットとは、この地域名産の大きくて硬いチーズを溶かし、茹でたジャガイモにかけて食べる料理。冬の寒い時期にも体が温まるので、おすすめだ。 (2015年編集部調べ)

マッターホルン周辺のショッピング情報

マッターホルンでのショッピングは、もっぱらホテル内にあるお土産屋が中心となる。ただし店内は広く、スイス全国の名産から高級チョコなど食品土産も取り揃えられているので問題ない。アルプスの山々の写真が載ったカレンダーや絵葉書は、かさばらず、いい土産になる。山岳登山用品やブランド物の買い物をするなら、ふもとの村ツェルマットのメインストリート、バーンホーフ (Bahnfor) 通りに店が多く並んでいる。 (2015年編集部調べ)

マッターホルン周辺の気温・降水量ベストシーズン情報

スキーをするなら11月下旬から5月上旬、トレッキングを楽しむなら6月以降がベスト。4000mを超える山ばかりなので、山装備の服装を持っていくこと。天気は比較的晴天の日が多い。 (2015年編集部調べ)

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