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ベルン旅行・ベルン観光徹底ガイド

ベルン旅行・観光の見どころ・観光情報

スイスの首都ベルン。U字を描くアーレー川の中州にできた15世紀の町並みがそのままの姿で残る旧市街は、世界遺産に登録されている。ヨーロッパ最長ともいわれる古い石造りのアーケード、町のあちこちにある泉(噴水)など、歩いているだけでも楽しいところだ。おすすめは、ニューデック橋を渡ったバラ公園から見下ろす、赤茶色の屋根と川の色のコントラストが素晴しい市街の景観。中世の城門だった時計塔や牢獄塔は、今は町のシンボル。ほかにも、ゴシック建築のカテドラル、点在する彫像の噴水など観光名所が多い。 (2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 フライト時間 現地との時差
ドイツ語、フランス語、イタリア語 スイスフラン 約12.5時間 約8時間

ベルンの人気問合せ情報

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ベルン旅行・観光の選び方

氷河特急に乗るスイス周遊型のほかに、フリープランも利用できる

ベルンへのツアーは、ユングフラウ地方の観光拠点グリンデルワルドへ行くツアーに組み込まれていることが多い。ツアー期間は6日間から8日間のものが一般的。世界遺産の旧市街に数日滞在するものを選べば、ゆっくり観光することができる。アーケードでのショッピングは雨の日でも濡れることを気にせず楽しめる。交通の要衝にありジュネーブへは2時間弱、インターラーケンへは1時間弱で行けるので、フリープランを選んでここを起点に興味のある郊外の町へ行くことも可能だ。 (2016年9月編集部調べ)


ベルンのグルメ・伝統料理

スイスの各地域の食事は隣国の影響を受けたり、土地柄の特色が色濃く出ていることが多い。ところがスイスのほぼ中央に位置するベルン地方は、スイス国内の各地域の郷土料理が集まっている場所。ここでは様々な種類の料理があり、定番のチーズフォンデュ、レシュティも食べられる。ベルンらしい料理は、牛肉やソーセージ、ベーコンを煮込んだ「ベルナープラッテ」で、グルメも満足の美味しさ。「ザワークラウト(キャベツの酢漬け)」が付け合せだ。 (2015年編集部調べ)

ベルンのショッピング情報

最も特徴的なのが、旧市街にあるヨーロッパ最長(約6キロ)の屋根付きアーケード街だ。雨の日でもショッピングが楽しめるので、観光客のみならず町の人々にも人気。小さな個人店から老舗、ファッションの店まで様々な店が並んでいるが、扉を開けて挨拶して入れば、店員も親切に対応してくれる。ベルンの町の名前の由来になった、町のシンボル「熊」のキャラクターが付いたグッズがよく売られている。スイス名産のチョコレート、チーズ、白ワインが人気のお土産だ。 (2015年編集部調べ)

ベルンの気温・降水量ベストシーズン情報

天気は初夏と秋に雨が降りやすくなる。ベストシーズンは初夏から秋で、真夏でも暑すぎず過ごしやすい。冬の最低気温は零度以下になるので、持っていく服装にも気をつけたい。 (2015年編集部調べ)

現地ガイド発!ベルンの観光最新情報

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