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スイスのグルメ・伝統料理

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スイスのグルメと言えば、まっさきに思いつくのがチーズフォンデュだ。確かに、スイスではいたるところにチーズフォンデュを食べられるレストランが存在する。しかし日本のそれとは違い、スイスのチーズフォンデュの具材は基本的にパンとジャガイモのみ。これでは飽きるという人におすすめなのが、鍋に煮立たせたオイルに肉や野菜などの具材をくぐらせて食べるミートフォンデュ。2人前からの注文が多いので、グループで食事をするときに是非試してみたい。そのほかラクレット、レシュティなども代表的なスイス料理だ。(2015年編集部調べ)


スイスの食事のマナー

基本的に食事の際に気をつけられている習慣はない。ただ、高級ホテルのレストランなどではそれ相応の服装を心がけることや、音をたてて食べないなどの最低限のマナーはもつようにしたい。ドレスコードが設けられているかどうかは、あらかじめ確認しておこう。また、チップもサービス料にあらかじめ含まれていることがほとんどなので、マナーとして渡す必要はない。気持ちのよい対応をしてもらったときはお礼程度に渡すといいだろう。


現地ガイド発!スイスのグルメ・料理最新情報

2018/01/10 グルメ

本場のラクレットが、スイスで1年中食べられるカジュアルレストラン「ラクレット・ファクトリー」

スイス旅行イメージ-とろとろのチーズをサッとかけて、出来上がり! 「ラクレット・ファクトリー」で人気の風味「白ワイン」チーズ。ポテトではなくパンと食べてもgood、こちらは小サイズで約1000円。 とろとろのチーズをサッとかけて、出来上がり! 「ラクレット・ファクトリー」で人気の風味「白ワイン」チーズ。ポテトではなくパンと食べてもgood、こちらは小サイズで約1000円。

とかした薄切りチーズを蒸したポテトにかけて食べるラクレットは、スイスの冬の風物詩です。私の印象では、ラクレットは、もう1つの名物チーズフォンデュ以上に人気です。フォンデュは1つのお鍋に入れたチーズソースですが、ラクレットは風味が多様で選ぶ楽しみがあります。ラクレットは、最近は夏祭りのスタンドにも出ていたりして、夏場でも食べる人たちが多くなってきました。そんなラクレットが、季節を問わずに楽しめるレストランが2016年12月にチューリヒに登場しました。その名も「ラクレット・ファクトリー」という50席ほどの山小屋を思わせるお店です。月曜から日曜まで毎日開いていて、年中無休、テイクアウトもできるので、…続きを見る



スイスのグルメスポット


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