ジェルバ島旅行・ジェルバ島観光徹底ガイド

ジェルバ島旅行・ジェルバ島観光徹底ガイド

ジェルバ島旅行・観光の見どころ・観光情報

チュニジア南部のガベス湾内にある北アフリカ最大の島。ビーチリゾートとして人気が高く、バカンスシーズンにはヨーロッパから多くの観光客がやってくる。ヤシの木が並ぶビーチや、ギリシアの島を思わせる白い家並みが続くなど、チュニジア本土とはちがった魅力にあふれている。ホテルの建ち並ぶツーリスティックゾーンから車で20分ほどのところにフームスークというローカルな市場が広がり、椰子の葉で編んだ籠やアンティークショップなどお土産品も豊富で、散策するには絶好の場所。ビーチではダイビングやパラセーリングなどのマリンアクティビティはもちろん、ホテルのスパで名物のタラソテラピーを受けることもできる。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 フライト時間 現地との時差
アラビア語、フランス語 TND 約17.0時間 約-8時間

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ジェルバ島の最安値カレンダー

ジェルバ島旅行・観光の選び方

のんびりリゾートを楽しむもよし、チュニジア本土と合わせて周遊するもよし

ジェルバ島へのツアー期間は7日間から。周遊型だと9〜12日間が一般的。島でのんびりリゾートを楽しみたいなら、チュニスから飛行機でジェルバ島に直行して数日間滞在するツアーもある。ジェルバ島を拠点に、マトマタやサハラ砂漠へ日帰りや1泊で出かけるのも可能。ジェルバ島で定番のアクティビティは、海賊船クルーズ。海賊に扮したスタッフとともにツーリスティックゾーンからラス・レメル半島までの一日クルーズで、ランチやショーもある。運が良ければイルカが見られるかもしれない。チュニジアは料理も充実していて、ローカルフード以外にシーフードやイタリアンなどもおいしい。(2016年9月編集部調べ)


ジェルバ島のグルメ・伝統料理

ホテルが並ぶ島のツーリストゾーンの宿泊は基本的に食事込みのプランが多い。ホテルのレストランは基本的にはビュッフェスタイルで、チュニジア料理と西洋料理が半々。アラカルトになると料金は高めだ。味にこだわるグルメなら、島で最も大きい町のフームスークへ行くといい。地元向けの食堂から雰囲気のいいシーフードレストランまであり、タコやイカ、エビ、カニ、魚といった日本人好みのシーフードも食べられる。チュニジアではおなじみのクスクスも、ここでは魚のクスクスを頼みたい。(2015年編集部調べ)

ジェルバ島のショッピング情報

土産物を探すなら、島の中心の町フームスークに行くといい。ここはスーク(市場)があり、日用品から土産物までさまざまなものが売られているほか、民族衣装や装飾品、陶器、香水やガラス瓶、アクセサリー、シーシャ(水たばこ)の道具など、チュニジア土産の定番はほとんど揃う。相場が分からなければ、メインロードであるブルギバ通りにある工芸館で相場を調べてからスークに行くといいかもしれない。ブルギバ通りには、常設で陶器市を行っている一画もある。(2015年編集部調べ)

ジェルバ島の気温・降水量ベストシーズン情報

内陸の乾燥した地帯に位置し、夏の日中は40度を超えることも珍しくない。逆に冬はコートが必要なほど冷え込むことも。比較的穏やかで過ごしやすい気候の春と秋がベストシーズン。(2015年編集部調べ)

ジェルバ島のオススメツアー

ジェルバ島旅行・ジェルバ島観光徹底ガイド

2件ヒットしました (1旅行会社 20.80〜34.80万円)
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合算燃
目安
20.80
34.70

旅行代金: 20.80〜 34.00

燃油目安燃: 0.00〜 0.70

9日間

成田発

ホテル:
キャンプ・ヤディス・クサールギレン、アラム・プラ・エル・カンタラ、エク…
航空会社:
エミレーツ航空(日本発:夜)

旅行会社/ブランド: ファイブスタークラブ☆

合算燃
目安
23.60
34.80

旅行代金: 23.60〜 34.80

燃油目安燃: 0.00

9日間

大阪発

ホテル:
キャンプ・ヤディス・クサールギレン、アラム・プラ・エル・カンタラ、エク…
航空会社:
エミレーツ航空(日本発:夜)

旅行会社/ブランド: ファイブスタークラブ

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