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ウクライナショッピング・お土産ガイド

ウクライナのショッピング情報

ウクライナ独自のお土産というのは少なく、ロシアと共通しているものが多い。ロシア土産としても知られているマトリョーシカは、いろいろなサイズのものがあり、サイズや細工の細かさにより800円〜5000円と値段に幅がある。そのほかには、細密画の描かれたイースターエッグ(ピーサンキ)、ペトラコーフカ(草花などが描かれた小箱や花瓶)、毛皮の帽子、刺繍のテーブルクロス、民族衣装、民族楽器バンドゥーラ、ウォッカ、クリミアワインなどもウクライナ土産だ。キャビアは特産だが、安いものは偽物や賞味期限切れの可能性もあり、注意が必要。きちんとした店で買いたい。(2015年編集部調べ)


ウクライナの通貨・チップ・クレジットカード

●通貨
ウクライナの通貨はグリヴナ。補助通貨はコピーカ。硬貨は1〜50コピーカで6種類、紙幣は1〜500グリヴナまで9種類ある。
●チップ
もともとチップの習慣はなかったが、観光客が訪れるようなレストランでは期待されるようになった。こうしたところでは10グリヴナ、あるいは総額の5〜10%ほど。
●クレジットカード
中級以上のホテルやレストラン、ショップなどで使える。ATMで現金の引き出しもできるが、ATMに仕掛けられたスキミング被害もあり、できるなら避けたいところだ。


現地ガイド発!ウクライナのショッピング・お土産最新情報

2018/07/08 ショッピング

ウクライナの港町オデッサは、ボーダーコーデでおしゃれに歩こう

ウクライナ旅行イメージ-日焼けした肌には、ボーダーがよく似合う 日焼けした肌には、ボーダーがよく似合う

海外旅行の服選びは、かさばらず着まわしがきくことに重点がいって、おしゃれは二の次になってしまうことはありませんか? 私はいつもそうです。けれども、めずらしくおしゃれが気になった町がありました。オデッサです。ウクライナ南部に位置する都市で、黒海に面し、古くから貿易港として栄えてきました。温暖な気候から、リゾート地としても人気の場所です。町に着いた夜、私は「港町だから、マリンってことで、明日はボーダーTシャツを着てみよう」と決めました。ちょっとギャグのようなつもりでした。続きを見る


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ウクライナのショッピングスポット


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