「うっかり」に関連する現地ガイド記事

「うっかり」に関連する現地ガイド記事

うっかりに関する現地ガイド記事を集めました。うっかりの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

観光客になじみの薄い15区にあえて行ってみよう

[2017/10/24] 竹内真里

メトロ12号線のPorte de Versaillesを下車し、Rue de Vaugirardをしばらく進むと、前方に歩道橋のようなものが見えてきます。これが15区にある全長1,5キロのPetite Ceintureです。うっかりすると通り過ぎてしまいますが、歩道の少し奥まった右側に入り口の階段があり、上ると写真のような遊歩道が広がります。この線路はその昔、1852年から1869年の第2帝政時代にぐるりとパリを囲むように造られ、全長は36キロありました。1934年までは人を輸送し、1970年代… 続きを読む



東港の【天然黒マグロ祭り】へ行こう!

[2017/06/11] 中園 まりえ

東港の【黒マグロ祭り】をやっているのが、華僑市場。華僑市場の中は、地元の人が買いに来る新鮮な魚介類や野菜、肉などが売られていたり、その場でお刺身や揚げ物などが食べられるお店などが軒を連ねます。しかし、ここでうっかりマグロを食べてはいけません!その建物を出て、更に奥のほうに進むと【東港区漁会黒鮪魚専売区〜黒マグロ専門販売区】と書いた看板があります。そこを通り過ぎると大きな半外のアーケードがあり、マグロの専門店がずらりと並んでいます。各お店の前にはマグロのお刺身や他の海鮮料理を食べられるテーブルがあ… 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

せっかくマジェスティックウィングに宿泊したなら、ラウンジにはちょいちょい足を運ぶことでしょう。時間ごとに朝食や軽食、カクテルなどのサービスがあるのですが、なにしろその内容がとても充実しているのです。特にアフタヌーンティーが驚くほど本格的で、スコーンに点心、プティフールと、マレーシアスタイルのラインナップ。ビュッフェではなくスタッフが運んできてくれます。何度でも注文をとりにきてくれ、たとえば「スコーンだけ」「ミートパイをもうひとつ」なんていうオーダーにもにっこりと応えてくれるので、うっかりお腹がい… 続きを読む



今年、日本就航60周年!エールフランスの美学

[2012/11/25] 寺田直子

今年、エールフランスの拠点となるシャルル・ド・ゴール空港サテライト4のMに新しいラウンジが誕生した。広さは3000平米、620席のシートを用意するほか、朝食や軽食、フランスの高級ブランド、クラランスのケアが20分無料で受けられるサービスや、機内エンターテイメントがコンテンツとして入っている誰でも利用できるi-padが20台。空間やインテリアは、用途や目的に応じたスペースに分かれ、なかには寝転がれるカウチもあるなど、うっかり、寝過ごしそうなほど快適なラウンジとなっているのが特徴だ。 続きを読む


新しい美味を召し上がれ!ウズベキスタン料理の世界へようこそ

[2012/07/18] 西川さや香

注目のお料理は、どれもアジアごはんのようで食べやすいのが嬉しい。牛肉・鶏肉・ラムを香ばしく焼き上げた串さし・飲茶のようなマンティはもちろん、トマトのスープ仕立てや焼きうどん風に仕上げられた太麺・ラグマンも美味。似たような食材ながらも、異なる美味へと昇華された品々との出会いに、心が弾みます。フランスの美食家 ブリア・サヴァランの格言「新しい料理の発見は、新しい星の発見よりも人類を幸福にする」に「まさか、大げさ!」と思いながらも、うっかり頷いてしまうかもしれませんよ。 続きを読む



 

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