「うっかり」に関連する現地ガイド記事

「うっかり」に関連する現地ガイド記事

うっかりに関する現地ガイド記事を集めました。うっかりの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ジャーマンレイルパスで周辺国の都市へ足を延ばそう

[2018/05/21] 沖島博美

乗車日を選択できるフレキシータイプの場合、気を付けたいのは乗車前に必ず自分で乗る日付をパスに記入しておくこと。3日間有効の場合は四角い枠が3つ、5日間の場合は5つ、と利用の日数分だけパスに四角い枠がある。うっかり書き忘れて乗車すると、無賃乗車と見なされて罰金を徴収される場合もある。このあたり、融通がきかないのも極めてドイツ的。ジャーマンレイルパスは、ヨーロッパの鉄道パスの中で予約なしで乗車できる数少ないパスなので、とても使いやすい。しかし幹線ルートでは予約して乗る人が多いため、座る際に予約席であ… 続きを読む



機能的、そしてスタイリッシュな製品を創造する村の鍛冶屋さん

[2018/01/27] 田中ティナ

オレンジ色の暖かい光で暗がりを照らすロウソクは、スウェーデンでは、冬はとくに、また、夏の宵など、電気の直接的な強い光のかわりに、気軽に活用される照明だ。同社でもロウソク立ては、テーブルに置くタイプから、壁掛け用、天井から吊り下げるシャンデリア風などバリエーションが豊富にそろっている。ところで、ロウソクの炎は火事の原因にもなりやすい。慣れないとついうっかりしがちだが、使うのは目の届く範囲で、その場を離れる時には消してから、を心がけたい。 続きを読む



観光客になじみの薄い15区にあえて行ってみよう

[2017/10/24] 竹内真里

メトロ12号線のPorte de Versaillesを下車し、Rue de Vaugirardをしばらく進むと、前方に歩道橋のようなものが見えてきます。これが15区にある全長1,5キロのPetite Ceintureです。うっかりすると通り過ぎてしまいますが、歩道の少し奥まった右側に入り口の階段があり、上ると写真のような遊歩道が広がります。この線路はその昔、1852年から1869年の第2帝政時代にぐるりとパリを囲むように造られ、全長は36キロありました。1934年までは人を輸送し、1970年代… 続きを読む



東港の【天然黒マグロ祭り】へ行こう!

[2017/06/11] 中園 まりえ

東港の【黒マグロ祭り】をやっているのが、華僑市場。華僑市場の中は、地元の人が買いに来る新鮮な魚介類や野菜、肉などが売られていたり、その場でお刺身や揚げ物などが食べられるお店などが軒を連ねます。しかし、ここでうっかりマグロを食べてはいけません!その建物を出て、更に奥のほうに進むと【東港区漁会黒鮪魚専売区〜黒マグロ専門販売区】と書いた看板があります。そこを通り過ぎると大きな半外のアーケードがあり、マグロの専門店がずらりと並んでいます。各お店の前にはマグロのお刺身や他の海鮮料理を食べられるテーブルがあ… 続きを読む



マジェスティックな空間を満喫 滞在そのものがアクティビティな豪華ホテル

[2017/01/23] 岩佐 史絵

せっかくマジェスティックウィングに宿泊したなら、ラウンジにはちょいちょい足を運ぶことでしょう。時間ごとに朝食や軽食、カクテルなどのサービスがあるのですが、なにしろその内容がとても充実しているのです。特にアフタヌーンティーが驚くほど本格的で、スコーンに点心、プティフールと、マレーシアスタイルのラインナップ。ビュッフェではなくスタッフが運んできてくれます。何度でも注文をとりにきてくれ、たとえば「スコーンだけ」「ミートパイをもうひとつ」なんていうオーダーにもにっこりと応えてくれるので、うっかりお腹がい… 続きを読む



 

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