「お茶」に関連する現地ガイド記事

「お茶」に関連する現地ガイド記事

お茶に関する現地ガイド記事を集めました。お茶の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

パリでは日本のお弁当がじわじわと流行中。地元の人に愛される『KOEDO』へどうぞ

[2017/05/27] 竹内真里

ランチタイムには行列ができ、夕方から夜の帰宅時間も多くの人が立ち寄ります。昼は主に周囲の企業に勤める会社員が連れだってやってくるそうです。お客の90%がフランス人、5%が日本人、5%がその他の国の人で、そのうち95%が常連です。気になるお弁当は魚、肉、野菜の複数の味が楽しめる幕の内(15ユーロ)照り焼きチキン(13ユーロ)鮭とエビフライ(14ユーロ)ベジタリアンにもOKの野菜丼(10ユーロ)など常時数種類が並ぶほか、おにぎり(3,5ユーロから)いなり寿司(5ユーロ)などの単品商品もあります。別腹… 続きを読む



迪化街でホッと一息入れるなら、隠れ家的茶藝館【南街得意】がオススメ

[2017/05/03] 中園 まりえ

こちらでは、自分好みのお茶を選ぶとすべてにお茶菓子が付きます(お茶セット280元)。それぞれの茶葉に合ったお菓子を、お店の方が考えて出してくれる気配りも嬉しい限り。「東方美人茶」のお茶請けには、迪化街らしいドライフルーツが出て来ました。友人と一緒に訪れた際には、違うお茶をオーダーして飲み比べて、色んなお茶菓子をシェアしてみるのも楽しいかもしれません。また、お湯入りのポットも一緒に持ってきてくれるので、何杯か継ぎ足して飲めるのも台湾茶芸館ならではの楽しみ方。まったりアンティーク家具などを眺めながら… 続きを読む



「インターコンチネンタル マルタ」には地中海のお楽しみ! スイートルームが増えますますゴージャスに

[2017/04/19] 岩佐 史絵

そんな素敵な滞在を、さらにアップグレードするのならなんといってもエグゼクティブフロアに滞在すること。この「インターコンチネンタル マルタ」の上層階部分はエグゼクティブフロアになっています。 部屋のアメニティは他の部屋とほとんど変わらないのですが、エグゼクティブフロアの宿泊客はクラブラウンジへのアクセスが可能。チェックインもレセプションに並ぶ必要なく、ソファに座ってのんびりと行えます。また、外出から帰ってきたらとりあえずラウンジに立ち寄ってお茶を一杯、というように、ついつい入り浸ってしまうほどの居… 続きを読む



厳選!カフェが自慢の美術館は「いっぷく」処の穴場なり

[2017/04/17] Yeni

イスタンブール観光で歩き疲れた、少しお茶が飲みたい、軽く食べたい!なんていう時、どのカフェに行くべきか?どうせ行くなら雰囲気が良くて思い出に残る素敵なお店に行きたい。そんなあなたに、市内の美術館に併設された穴場カフェを3店ご紹介しましょう。しかもイスタンブールの観光ルート上に近くて、移動に無理もありません。ここでは、(1)旧市街〜エミノニュ観光(2)新市街〜タクシム、ガラタ観光(3)ボスポラス海峡沿岸の町〜ルメリヒサール観光の3箇所からのアクセスを想定し、ご案内します。それでは出発しましょう! 続きを読む



トルコの詩人が残した町の遺産、南東アナトリアの豪邸

[2017/04/12] オキシマ・ヒロミ

この館は1733年に建設された。南東アナトリアによく見られる裕福な市民の典型的な館だ。どこの家でも中庭が生活の中心であり、冬場を除いて人々は一日の大半を中庭で過ごした。ほとんどの館で内側に回廊が設けられ、そこに椅子やテーブルを置いてお茶を飲み、客を招いてお喋りを楽しんだ。タランジュ一家もそのように過ごしたのであろう。ジャヒット・タランジュは1951年、40歳を過ぎてやっと結婚した。その幸せもつかの間、1954年に原因不明の手足が麻痺する病気にかかる。トルコでは治療が難しく、ウィーンの病院に入院し… 続きを読む



 

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