「お茶」に関連する現地ガイド記事

「お茶」に関連する現地ガイド記事

お茶に関する現地ガイド記事を集めました。お茶の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

インターコンチネンタル マルタには地中海のお楽しみがぎっしり スイートを拡充するゴージャスぶり

[2017/04/19] 岩佐 史絵

そんな素敵な滞在を、さらにアップグレードするのならなんといってもエグゼクティブフロアに滞在すること。このインターコンチネンタル マルタの上層階部分もエグゼクティブフロアの設定になっています。 室内は上記の部屋と同じスペックなのですが、エグゼクティブフロアの宿泊客はクラブラウンジへのアクセスが可能。チェックインもレセプションに並ぶ必要なく、ソファに座ってのんびりと行えます。また、外出から帰ってきたらとりあえずラウンジに立ち寄ってお茶を一杯、というように、ついつい入り浸ってしまうほどの居心地の良さも… 続きを読む



厳選!カフェが自慢の美術館は「いっぷく」処の穴場なり

[2017/04/17] Yeni

イスタンブール観光で歩き疲れた、少しお茶が飲みたい、軽く食べたい!なんていう時、どのカフェに行くべきか?どうせ行くなら雰囲気が良くて思い出に残る素敵なお店に行きたい。そんなあなたに、市内の美術館に併設された穴場カフェを3店ご紹介しましょう。しかもイスタンブールの観光ルート上に近くて、移動に無理もありません。ここでは、(1)旧市街〜エミノニュ観光(2)新市街〜タクシム、ガラタ観光(3)ボスポラス海峡沿岸の町〜ルメリヒサール観光の3箇所からのアクセスを想定し、ご案内します。それでは出発しましょう! 続きを読む



トルコの詩人が残した町の遺産、南東アナトリアの豪邸

[2017/04/12] オキシマ・ヒロミ

この館は1733年に建設された。南東アナトリアによく見られる裕福な市民の典型的な館だ。どこの家でも中庭が生活の中心であり、冬場を除いて人々は一日の大半を中庭で過ごした。ほとんどの館で内側に回廊が設けられ、そこに椅子やテーブルを置いてお茶を飲み、客を招いてお喋りを楽しんだ。タランジュ一家もそのように過ごしたのであろう。ジャヒット・タランジュは1951年、40歳を過ぎてやっと結婚した。その幸せもつかの間、1954年に原因不明の手足が麻痺する病気にかかる。トルコでは治療が難しく、ウィーンの病院に入院し… 続きを読む



世界も注目!各賞獲得多数の新名所。デンマーク国立海洋博物館へ行ってみよう!

[2017/03/28] MizukiPoulsen

午前中に展示を楽しみ、博物館の中程にあるカフェでランチをとるのもおすすめ。メニューは、デンマークの魚のすり身ハンバーグ(サラダ、パン付き)129dkk、ニシンの酢漬け3種のオープンサンド139dkk、チキンサンドイッチ105dkkなど。夏には船底の地下テラスにもテーブルが置かれますよ。ショップでは、インテリア雑貨、アート、本、アクセサリー、お茶・コーヒー、コスメ、おもちゃ、服など海に関するものがたっぷり。 続きを読む



大渓紅茶工場へ

[2017/03/09] まさこ

台湾で最初に紅茶が生産されたのは日本統治時代。1899年に三井合名会社が大渓に茶園を開拓し、1926年に「角板山工場」を建設しました。台湾はお茶の生産が盛んだったこともあり、欧米諸国向けに、最も好まれる紅茶を生産することに切り替え、最盛期には年間600トンもの紅茶を作ってきました。それらはヨーロッパを中心に輸出され外貨を稼いだと言われています。当時の台湾の紅茶は品質がとても高く、ダージリン アッサム キーマンに並ぶほど、ヨーロッパで大変有名になっていました。台湾紅茶は、当時三井合名社が運営してい… 続きを読む



 

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