「たどりつく」に関連する現地ガイド記事

「たどりつく」に関連する現地ガイド記事

たどりつくに関する現地ガイド記事を集めました。たどりつくの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

メルヘンチックなアルザスの街ストラスブール

[2016/07/24] りんみゆき

フランス東部のアルザス地方にあるストラスブール。街のシンボルでもあるストラスブール大聖堂は着工開始から去年、千年という月日がたちました。142メートルある大聖堂は中世では一番高いものでした。66メートル階段を上がるとたどりつく展望台からは世界遺産になっている旧市街を一望できます。大聖堂内にある美しいバラ窓や世界最大のひとつである天文時計も必見です。夏季は夜、誰でも見られる無料のプロジェクトマッピングのショーがあり幻想的。ウェブサイト:http://www.cathedrale-strasbour… 続きを読む



多民族国家の首都クアラルンプールで異文化体験

[2013/04/14] りんみゆき

クアラルンプール中央駅から電車に乗って30分、終点Batu Caveで下車。駅から徒歩2、3分で洞窟へと続く長い長い階段の下につきます。幼稚園キッズでも、ゆっくり上ると洞窟内のお寺にたどりつくことも可能ですが、ベビー連れには不向き。プラスチックの袋やペットボトルなどを持っていると、猿が飛びついてくるのでカバンの中にしまっておきましょう。階段はかなり急なので歩きやすい靴で。手前の洞窟では有料の洞窟探検ツアーも体験できます。 続きを読む



竹の筏に乗って川くだり、ジャマイカの山奥の自然に身を委ねる

[2010/02/05] ナイト‘Iyah’彩子

マウンテンヴァリーでは川くだり以外にも、チュービングと呼ばれる浮き輪に乗って下ったり、カヤックをしたりも出来るそうです。筏がたどりつく川下の岸にある敷地には植物園があり、そこでハイキングのようなプランテーションツアーを楽しむこともできます。モンティゴベイでビーチリゾートの合間に、ちょっと山奥へ足を伸ばして、海とはまた一味違う「木と水の国」の自然に触れて、癒されてみては!? 続きを読む



旅情とノスタルジーを誘う、マレー鉄道駅。究極はオリエンタル急行の旅。

[2009/09/28] 葛西玲子

私自身、シンガポールに引っ越してきた直後、最初にクアラルンプールに出かけたときは、旅行者気分たっぷりに鉄道で移動したものでした。昼頃の出発で到着時はとっぷりと日が暮れたあと。新幹線に馴染んだ感覚では、325キロ程度の距離の移動にしては、あまりに時間がかかるため、さすがに2度目以降利用しようという気になりませんでした。けれども、陸路を使った移動はやっぱり味があるものです。時間が許せばあっという間にたどりつく飛行機よりも、車窓から移り変わる異国の景色を楽しむのがいいですよね。1923年に開通したこの… 続きを読む



歩き疲れた体が喜ぶ甘さと体にいい苦さが効く!この不思議な組み合わせで元気回復

[2009/06/11] 山崎裕子

ソウルの真ん中にありながら韓国の伝統的家屋・韓屋(ハノク)などが立ち並ぶ、生きた伝統文化の街、北村(プクチョン)。そのエリア内にある三清洞(サンチョンドン)には、韓屋の姿を残したレトロモダンなショップや飲食店がいっぱいあります。その中のひとつに「ソウルで二番目においしい店」ともいわれている、ちょっとユニークな名前の店があります。こぢんまりとした店ながら休日には行列もできてしまう店の前にたどりつくと甘くいい匂いが鼻をくすぐります。 続きを読む



 

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