「のんびり」に関連する現地ガイド記事

「のんびり」に関連する現地ガイド記事

のんびりに関する現地ガイド記事を集めました。のんびりの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

SoFoエリアのFat Catはシャビーシックな装いの店

[2017/04/27] 田中ティナ

ストックホルムのセードラマルムのSoFoエリアは、個性豊かな店と人々の生活空間がいい具合に共存し、大通りに出れば喧騒の街中であるのに、どこかのんびりとしている。その中にあるオーガニックの食品販売店兼レストラン前の公園では、お年寄りが憩い、小さな子どもを遊ばせながら親たちがおしゃべりに興じている。最寄りの駅は、ストックホルムのセントラルステーション(T-Centralen)から地下鉄17、18、19号線いずれかのガムラスタン方面行で3駅目、メードボリヤルプラッツェン(Medborgarplatse… 続きを読む



インターコンチネンタル マルタには地中海のお楽しみがぎっしり スイートを拡充するゴージャスぶり

[2017/04/19] 岩佐 史絵

地中海に浮かぶ小さな島国、マルタ。世界遺産の街並みや歴史あるキリスト教文化、地中海料理にのんびりした人々、とさまざまな魅力にあふれています。ヨーロッパでは定番のリゾート地ではあるものの、ホテルの数はそう多くはありません。とはいえ、風光明媚な海辺の街、サンジュリアンには湾をぐるりと取り囲むように高級ホテルが並んでいます。そんな中で、今回選んだのはインターコンチネンタルホテル。海にも近い繁華街の最も中心エリアに位置しており、ショッピングモールや気軽なカフェ、お土産屋さんなどに囲まれ非常に便利なロケー… 続きを読む



イギリスの初夏を満喫!素敵なラベンダー畑に行ってみよう

[2017/04/18] ディキンソン恵子

ヒッチン・ラベンダーの開園時間は、午前10時から午後5時まで。火曜日だけは、遅めの午後9時まで開園しているそうなので、ゆっくりと楽しむことができます(要確認)。ラベンダー畑に入園するには入園料が必要ですが、ディスプレイ・エリア、小さな博物館、ショップ&カフェだけなら無料です。入園すると、ピクニック・エリアもあるので、お弁当持参で行って1日のんびり過ごすのもいいかも。郊外にある農場は、交通手段が限られて少し行きにくい場所にありますが、お天気が良い日なら、最寄駅から散歩がてら行ってみてはいかがでしょ… 続きを読む



8日間のニューカレドニアクルーズ

[2017/03/27] りんみゆき

森村圭氏の小説「天国にいちばん近い島」や映画で有名になったニューカレドニア。このクルーズでは3つの島に上陸します。最初の寄港地はヌメア。クルーズ船が大きいためコンテナポートで降り、街中までシャトルバスで送迎。南太平洋にあるフランス領の島ではフランス語を使います。あらかじめクルーズ内で申し込んでいた2時間の電車バスで主要ポイントを巡り。海風を感じながら、のんびりとヌメアの歴史を聞きながら町並みを楽しめるので子どももハッピー。午前中には魚や野菜のマーケットで地元の食材を目にしたり、フランス系スーパー… 続きを読む



中世の街にゴージャスなクラシックカーが大集結!

[2017/03/20] 岩佐 史絵

中世の街並みを今に残すイムディーナの旧市街。ふだんは観光客向けの馬車がのんびり行き来するばかり。それゆえ、「静寂の街」とも称される小さな街ですが、この期間は驚くほど多くの観光客でごったがえします。時は10月。マルタではまだまだ日差しも強く、天気もいいためバカンスシーズン真っただ中。4日間のイベント期間中はホテルが大変混み合います。特にイムディーナの旧市街にあるホテルはすぐに予約でいっぱいになってしまうため、早目に予約をしましょう。レストランやカフェも非常に混み合いますので、ランチタイムなどは時間… 続きを読む



 

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