「はじめて」に関連する現地ガイド記事

「はじめて」に関連する現地ガイド記事

はじめてに関する現地ガイド記事を集めました。はじめての情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

お茶もOKの北京最先端コ・ワーキングスペースへ

[2018/04/02] 原口純子

「ビジネスセンター」ではなく、宿泊客以外の人も利用できるという「コ・ワーキングスペース」の試みは、中国の5つ星ホテルとしては「新国貿飯店」がはじめてといわれます。約140席が満席になっていることはほとんどなく、当日、入り口のスペースで料金を払えば、あいているどこにでも座ることができます。飲み物のほか、別料金でサンドイッチ(48元)などの食べ物もあり、5つ星ホテルだけに英語が通じるのも便利です。北京最先端スペースとしてぜひ活用を!場所:地下鉄1号線「国貿」駅下車、三環路の西側を北上して、二つ目の角… 続きを読む



ロサンゼルス郊外のサーフタウン「ベンチュラ」とパワースポット「オーハイ」

[2017/10/20] 古関千恵子

この愛らしいオーハイ、実はパワースポットとして米国では有名な存在。「巨大なボルテックス(パワーが噴出する渦巻き)がある」、「東から西へ山脈が走る地形が起因して、パワーが集まる」など、諸説ありますが、宗教哲学家のクリシュナムルティがはじめて覚醒を味わったのも、1922年のオーハイにて。50年前の社会現状「サマー・オブ・ラブ」後にはヒッピーたちも悟りを求めて、この地に集まってきました。あのジョン・レノンとヨーコも、人生に行き詰ると、やってきたとか。小高い丘の「メディテーション・マウント」には山並みに… 続きを読む



中国の有名デザイナー馬可が開いた食品ショップ&カフェ

[2017/05/11] 原口純子

馬可(マ・カ)は、08年中国ではじめてパリ・オートクチュールコレクションに参加した中国の著名デザイナーです。習近平国家主席夫人の公務服のデザイナーとしても知られ、現在では「無用」というブランドを手がけています。「無用」は中国各地に残る手仕事の職人を探し、手織り、手染め、そして手縫いで質の高い服を作り、このブランドの運営により、中国伝統の手仕事を残すことを目指しています。北京には「無用」の手がける手仕事のギャラリーがありますが、その隣に、食品店とカフェ「無用真味」がオープンしました。 続きを読む



グラフィティーアーティストたちが創り上げたサンティアゴの青空美術館

[2017/04/13] 鰐部マリエ

サンミゲルの青空美術館は、低所得者向けに作られた団地の壁に描かれた40作品を超える壁画群です。もともとはサンミゲルに住むロベルト・エルナンデス・ブラボ(Roberto Hernandez Bravo)と、 ダビッド・ビジャロエル・フエンテス(David Villarroel Fuentes)という二人の男性が、日々老朽化するサンミゲルに活力を与えるために「文化団体ミクスタ(Centro Cultural Mixart)」という団体を設立したのがきっかけでした。この壁画で街を盛り上げるという企画は… 続きを読む



仰天商品も目白押し!?上海のスーパーマーケットは魅力的!

[2016/08/16] 小田川愛

リアルな地元の生活を知りたい時、あなたならどこへ行きますか。私は旅先で必ずスーパーに行くことにしています。この土地の人はどんな物を食べているのだろうか、生活雑貨はこんなものを使っているんだ、こんなに便利なものがあるなんて知らなかったなど、スーパーでの発見は観光地とは全く違うものだと思っています。今回は魅力満載の上海スーパーをご紹介たいと思います。これから予約されるホテルの近くにも、きっとありますから要チェックですよ。 続きを読む



 

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