「アイボリー」に関連する現地ガイド記事

「アイボリー」に関連する現地ガイド記事

アイボリーに関する現地ガイド記事を集めました。アイボリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ラクダの革製品、骨製品、人形など、ラクダ・グッズ色々あります!

[2010/10/11] すまーふはなこ

「アイボリー(象牙)があるよ!」とお店の人に言われ驚くかもしれません。象牙はワシントン条約において輸出入を禁じられていますが、ここエジプトでアイボリーといえば、キャメル・ボーン、つまり「ラクダの骨」のことなのです。古代エジプトや動植物を題材に彫刻された芸術的な置物からアクセサリー、ペーパーナイフなど、工芸品から実用品まで売られています。象牙よりも色が真っ白できれいです。細工はお店によって出来不出来はありますが、お値段が安く、軽いので、ペーパーナイフやアクセサリーなどは特に大量買いにお勧めです。そ… 続きを読む



冬将軍も見惚れる!草原が紡いだ宝石・カシミア製品がお買い得!

[2008/10/17] 山本ちかだるま

遊牧の国・モンゴルといえば、カシミア! 1年のうち半分は気温が氷点下で、厳寒期にはー40℃を下回る凍てつくモンゴル高原。この厳しい気候こそが良質なカシミアを生み出す秘密です。日本ではカシミア製品といえば、中国産となっているものをみかけますが、実は中国でさえ、その原料となるカシミアの多くをモンゴル国から輸入しているのです。中国産よりも細く毛足が長い繊維がモンゴル産の特徴。白やアイボリーが主体のカシミアは染色ムラなく色鮮やかに染まり、かつ繊維が丈夫なのでモンゴル産カシミアは世界中で愛されています。 続きを読む



自家焙煎のコーヒー専門店「Cafes et Thes Verlet」でカフェを楽しもう♪

[2008/01/22] 田中知子

お店の奥には2階へ上がる階段があります。2階にもテーブル席があるので、長居したいときやゆっくりと本を読みたい時にはオススメです。階段脇には小さな小さなショーケースがあり、日替わりで2種類ほどですがちょっとしたケーキもおいてあります。フランス菓子というより、コーヒーに合うどっしりとしたドイツ風の焼き菓子の印象を受けました。木のテーブルとアイボリーの食器に赤いフルーツのタルト、という組み合わせに惹かれ、なんとなくオーダーしたタルトがとっても美味しくて正直ビックリしました。洋酒漬けの赤いフルーツ(ベリ… 続きを読む



 

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