「アフタヌーンティー、ビクトリア」に関連する現地ガイド記事

「アフタヌーンティー、ビクトリア」に関連する現地ガイド記事

アフタヌーンティー、ビクトリアに関する現地ガイド記事を集めました。アフタヌーンティー、ビクトリアの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

140周年にあのシグネチャースイートを全面改装 美しきラウンジでティータイムを

[2017/09/15] 岩佐 史絵

チャオプラヤ―河に臨むマンダリンオリエンタル・バンコクは言うまでもなくバンコクを代表するホテルのひとつ。長い歴史を持ち、行き交う船、そして時代の移り変わりを見守ってきました。数多くの著名人を迎え入れてきたことでも知られ、そのスタート地点となったヒストリカル・オフィスヴィラは現在スイートルームとサロンとして使用されています。オーサーズ・ウィングと呼ばれるこのヴィラは2016年11月にホテルが140周年を迎えたそのとき、全面リノベーションされたことで大きな話題となりました。 続きを読む



香港街歩き・ワンチャイを歩こう

[2014/06/01] 宮 江梨子

香港はまさに生きている都市だなあ、とよく感じます。ビクトリアハーバー沿いの変わり具合からしてそうですが、都市自体がどんどん変化しています。その代表エリアは、香港島で言うと西は上環とケネディータウン、そして東はワンチャイそして天后あたりでしょうか。その変化の良し悪しはおいといて、今の香港を歩いて肌で感じるのはなかなか楽しくもあり、驚きもあり…。ということで、これから折にふれて香港各エリアの街歩きを少しずつご紹介していきたいと思います。ではトップバッターは、下町の活気と共に様々な顔を見せてくれる街・… 続きを読む



夏目漱石も愛したピトロッホリー

[2014/03/21] メアリー

夏目漱石の「ロンドン塔」に登場するピトロッホリー。気分が滅入ってばかりの英国滞在中で一番のお気に入りだったという場所は、エディンバラから列車・バスともに2時間程で行ける自然に囲まれたリゾート地です。ピトロッホリーは小さな田舎町ですが、週末や夏には休暇を過ごす人で賑わいます。森林浴を楽しめる他、ウイスキー蒸留所や劇場、ショッピングが楽しめます。ここを拠点に、白亜のブレア城や高級ショッピングモール、ピーターラビットの博物館へ足を伸ばせます。レンタカーがあると便利ですが、公共交通だけでも移動可能です。 続きを読む


本場とはひと味ちがう、カナダならではのアフタヌーンティーを

[2011/08/23] 西澤律子

バンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア,ビクトリア州の都ビクトリア。イギリスの植民地だったこの街でのお楽しみときたら、ずばりアフタヌーンティーでしょう。有名なのは、フェアモントエンプレス(結構いいお値段)だったり、オークベイにあるホワイトヘザー(ちょっと郊外)だったりします。そんな中、ダウンタウンにおしゃれなティースポットが誕生しました!その名もVenus Sophia(ビーナス・ソフィア)。チャイナタウンのど真ん中というロケーションの中、陽気なエジプト人のサリーとスイス人のアランというカ… 続きを読む



ウエストコースト料理が味わえるビクトリアの極上レストラン

[2010/11/18] 西澤律子

英国情緒が楽しめるビクトリアは、ハイクオリティーのレストランも数多くあります。その中でも地元の美食家の人々に人気のレストランのひとつが、ホテルグランドパシフィック内にあるザ・マーク(The Mark)。グランドパシフィックには、ほかのところとはひと味違うおしゃれな飲茶やアフタヌーンティーが楽しめるザ・パシフィック(The Pacific)というレストランもありますが、ザ・マークはディナータイムだけのちょっと贅沢なレストランなのです。 続きを読む



 

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